就活に役立つ情報が集まるメディア

Menu1
Matcherdictionary logoset

【初心者向け】オンライン面接のマナーを紹介!好印象を与えるには?

事前準備の気になるカンペや最初の挨拶、面接中に面接官に好印象を与えるポイントや周りと差を見せられる場面、入退室のマナーまで徹底解説!実際にあった失敗談からトラブルも防ぎましょう

2022.11.21

新型コロナウイルスの感染リスク防止によりリモートワークが普及するとともに、非対面式の採用方法が増えました。

現在では全体の約7割の企業が対面と非対面式とどちらも採用方法として取り入れています。

Web面接は対面と違い、伝えたいことやその人自身の性格や雰囲気を伝えづらいからこそ、マナーや振る舞いで周りと差をつけませんか?

ここでは、基本的な服装や場所のマナーから入退室や面接中に気をつけるべき点、企業に好印象を与える方法まで紹介します。

面接で主導権を握るためにはどんなことをするべきかもこの記事で紹介しています。ぜひ参考にして見てください。
【参考】

‌オンライン面接の大まかな流れを紹介

まずオンライン面接を受けたことがない!という方向けに、オンライン面接の大まかな流れを紹介します。

オンライン面接は、対面面接とは異なり、自宅をはじめ自分が受けたい場所で面接が受けられます。

新型コロナウイルスの影響で、人との接触回数を減らすために、多くの企業がこのオンライン面接を導入するようになりました。

コロナウイルスとIT化の影響により、これからしばらくは、オンラインが中心の面接となるでしょう。

つまり主流化しているオンライン面接の流れを知り、マナーを守ることは、選考を突破するうえで非常に重要なのです。

ここではまずオンライン面接の大まかな流れを紹介します。

【オンライン面接の流れ】
1、面接前に企業から、面接を行うZoomリンクなどがメールで送信される
2、面接開始前に、服装・髪型・背景など身だしなみを整える
3、面接開始約5分前に、送られてきたZoomリンクにログイン
4、面接開始
5、面接が終了したら、接続を切る

上記のような流れで、選考が進みます。

本記事では、オンライン面接のマナーを

(1)面接開始前のマナー
(2)面接中のマナー
(3)面接終了時のマナー

の3つに分けて紹介していきます。

【オンライン面接前】に確認すべきマナーとは?

オンライン面接前の事前準備の注意点について、以下4つの項目で紹介します!

インターネット環境、面接で使用するツールの確認

Web面接を受ける前にインターネットの環境やどのツールで面接をするのかしっかりと確認しておきましょう。

インターネット環境を完備するためには、「Wi-Fi」や「LANケーブル」に接続するのがおすすめです。

フリーWi-Fiスポットなどのインターネットを遮断される可能性がある場所より、安定しやすい自宅で受けるのが安心です。

インターネットが遮断されることで、タイムラグやフリーズすることで企業側に悪印象を与え、最悪の場合、面接を中断する可能性がありますので気をつけましょう。

ツールの確認として、Zoomの回線速度は、おおよそ10Mbps〜30Mbpsなどがあれば最適であり、Skypeでは、おおよそ512Kbps〜3Mbpsが最適です。

それぞれの会社でツールが異なりますので、ツールに最適なインターネット環境を整えておきましょう。

マイクなどのデバイス機器機能・充電の確認‌‌

まず、大前提として、スマホやタブレットではなく、パソコンを使うことが一番おすすめです。

「安定したカメラの位置」「画面が大きく映ること」で自分がどのように写っているのかも確認することができます。

また、マイクやイヤホンを使うことで音声が明確になり、コミュニケーションを円滑に進めることが可能です。

面接官に対してもイヤホンやマイクを使って話すことで、「気遣いができる子だ」と好印象を与えることもできます。

補足として、面接を受ける際は、パソコンが重くなりシャットダウンしないように、他のアプリやソフトを閉じ、充電が切れないように電源コードを繋いでおきましょう。

加えて、通知音がならないようにマナーモードにしておくことが鉄則です。

周りの環境、背景について

オンライン面接を受ける際の周囲の環境・背景は非常に重要です。

オンライン面接を受ける場合は、以下の3つのポイントを満たす場所でオンライン面接を受けるようにしましょう。

1、周囲に人がいない環境で受ける
2、壁を背景にする
3、ポスターなどが映りこまないようにしておく
4、バーチャル背景はなるべく使用しないようにする

1つずつ具体的に見ていきます。

‌1、周囲に人がいない環境で受ける

オンライン面接は、移動なしで、日本全国どこからでも選考に参加できるというメリットがあります。
しかしどこからでも選考を受けられるからと言って、周囲に人がいる環境で面接を受けてしまうと、雑音が入りやすくなり、選考を円滑に進めづらくなってしまうでしょう。
周囲に人がいるカフェや公共施設、大学などは避け、コワーキングスペースや自宅などから面接を受けるようにしましょう。

‌2、壁を背景にする

オンライン面接を受ける時は、自宅の壁を背景にし、背景になにも映らないようにするのがおすすめです。

都合上、壁を背景にするのが難しい場合は、カーテンを背景にするのがよいでしょう。その場合カーテンの色は、薄い方がよいです。

どうしても壁やカーテンを背景にできない、という場合は、部屋を整理整頓しておき、部屋がきれいな状態で選考を受けるようにしましょう。

‌3、ポスターなどが映りこまないようにしておく

壁を背景に選考を受ける場合、映らないように注意すべきなのが、ポスターやカレンダーなどの掲示物や本棚です。
就活に関係のないポスター等で、評価が下げられてしまう可能性も否定できません。

余計な掲示物はなるべくはがしておき、面接に関係ないものが背景に映らないようにしましょう。

本棚や服、バックなども背景に映りこむことにより、面接官に「片付けができない」「だらしない」という印象を与えてしまう可能性が高まります。

基本的にオンライン面接を受ける場合は、なにもない状態を作るようにしましょう。

‌4、バーチャル背景はなるべく使用しないようにする

日々、友人や知人とオンラインで話す際に、バーチャル背景を使う人は少なくないでしょう。

バーチャル背景は、部屋の中を隠せたり、時には話しのネタになったりと、様々なメリットがありますが、オンライン面接時には使わないようにするのが得策です。

というのもオンライン背景を使用すると、画像によって相手に嫌悪感を与えたり、ツールによりうまく使用できず、バーチャル背景が適用できなかったりする可能性があるからです。

余計なトラブルを生まないためにも、バーチャル背景は使わないようにすることをおすすめします。

服装・身だしなみのマナー



‌オンライン面接を受ける周囲の環境を整えたら、身だしなみを整えましょう。

オンライン面接を受ける場合の身だしなみは、以下の3つのポイントに注意しましょう。

1、基本はスーツで参加する
2、清潔感のある髪型にする
3、化粧を濃くしすぎない

‌1、基本はスーツで参加する

オンライン面接でも対面面接と同様に、基本は上下スーツを着用して選考に臨みましょう。

「ズボンはオンライン面接では見えないのだから、私服でも良いだろう」と考えている人もいると思いますが、ふとした瞬間に腰を上げ、私服のズボンが見えてしまう、という可能性も否定できません。

ただし企業からの案内メールで「服装自由」「私服で参加してください」などの指定がある場合は、この限りではありません。

私服で参加する場合でも、服のしわやほこりに気を配り、清潔感のある服装を心掛けましょう。

‌2、清潔感のある髪型にする

‌清潔感は面接において非常に重要です。

特に髪型は、清潔感の有無を判断する上で、最も重要な要素となります。

・前髪で目は隠れていないか
・髪が長い場合、後ろで結ばれているか
・髪がぼさぼさしていないか

などは、事前に必ずチェックしておくようにしましょう。

3、化粧を濃くしすぎない

‌化粧はなるべく濃くしすぎないようにしましょう。

オンライン面接だと、対面面接にくらべて「素の自分」が出しやすくなるため、メイクが濃くなりがちです。

普段の就職活動と同じような「ナチュラルメイク」を心掛けることで、清潔感がより出せるようになるでしょう。

服装身だしなみのポイントは、上記3つ以外にもあります。
以下にて箇条書きでまとめたので、上記3つのポイントと一緒に確認しましょう。

‌<チェックポイント>
・髭が剃れてているか
・血色が悪くみえないか
・ネクタイの色は派手過ぎないか

面接準備・カンペは使ってもよい?

回線不良に備えて、会社の連絡先をメモして置いておくことや応募書類などのデータやプリントは事前に印刷しておくことをおすすめします。

カンペは、目線や話し方で気づかれてしまう可能性があるので極力使わないようにしましょう。どうしても使いたい方は、目線の先にある壁やカメラ付近に付箋などを貼っておくと良いです。

‌オンライン面接で使うイヤホンはどう選ぶ?

オンライン面接はパソコンやスマートフォンを使うため、イヤホンを使って選考を受ける人が多いでしょう。

面接で使用するイヤホンは、以下のポイントに注意して選ぶことをおすすめします。

・繋がらない時を想定し、Bluetoothよりも有線イヤホンを選ぶ
・持ち運ぶ場合は、ヘッドホンよりもイヤホンがおすすめ
・安いイヤホンは壊れやすいので、予備を購入しておく
・雑音を防ぐため、マイクなしよりマイクありイヤホンを購入する
・派手な色、デザインのイヤホンを避ける

上記のポイントをクリアしておけば、問題ないでしょう。
面接官の声が鮮明に聞き取れ、自身の声がしっかりと相手に伝わるのであれば、オンライン面接時のイヤホン着用は必須ではありません。

‌何分前に入室しておくべき?

オンライン面接を行う場合は、ある程度時間に余裕を持って、事前に送付されたリンクに入室しておくようにしましょう。

目安として、5分~10分前に入室しておくと、通信回線やカメラの動作、服装、背景などを余裕をもってチェックできます。

また企業によっては、

「5分前にはリンクに入室しておいてください」

と指示がでるケースがあるので、その場合は指示に従いましょう。

Zoomリンクに入室したら、いつ面接官に繋がっても問題ないように、静かに待機しておきましょう。

入退室・面接中のマナー

次に入退出・面接中のマナー、以下4項目について紹介します。

-入室時のマナーと初めの一言
-面接中のマナーポイント①
-面接中のマナーポイント②
-退出時のマナー

入室時は元気よく挨拶をしよう!

まず、入室後の最初の挨拶は、第一印象を決めるポイントです。

対面時と同じように元気よく「本日、面接を受けさせていただく〇〇〇〇(フルネーム)です。よろしくお願いいたします。」と挨拶をしましょう。

​​通常の面接では入室時に立ったままお辞儀をしますが、オンライン面接では座ったままの挨拶でOKです。

面接中のマナーポイント1:目線

目線は、モニターではなくカメラ目線で話しましょう。

モニターとカメラのどちらを見ればいいか迷うと思いますが、カメラを見ることで目を動かす動作が少なくなることもあり、目と目を見て話している感覚になります。

画面には顔がアップで映されるため、対面で会話する際よりも目の動きが大きく見えやすいです。

目線の揺らぎが強調されることで、人事から「集中力がない」と判断されやすくなってしまうので注意しましょう。

【参考】

面接中のマナーポイント2:表情・話し方

大学のオンライン授業で、相手の感情が読み取りづらく感じたことはありませんか?

オンライン上では普段よりもコミュニケーションが取りづらくなるからこそ、普段の1.5倍くらい大げさに表情を見せると良いでしょう。

話し方もハキハキと話し、相手に伝わりやすい音量で話しましょう。

また、タイムラグがあるので、結論を先に述べること、終わりには「以上です。」と面接官に伝えることですれ違いが起きないでしょう。

退室時のマナー

退出時は、企業側が終了される場合と退出を促される場合がありますので、面接官の指示に従い退出を行ってください。

退出をする際は、最後に「ありがとうございました。」の一言挨拶をしてから退出しましょう。

オンライン面接での好印象を与えるポイント

好印象を与えるポイントについて3点紹介します。

「リアクションがはっきりとしていることで意思疎通がしやすい」
「オンラインなりに気遣いをする」
「視線を合わせて入社への熱量を伝える」

リアクションがはっきりとしていることで意思疎通がしやすい

オンラインは対面に比べて感情が伝わりにくいので、リアクションをはっきりさせると良いです。
リアクションがはっきりとしていると、面接官との意思疎通がしやすく、好印象を与えやすくなります。

仕事を行う際にはコミュニケーションが欠かせません。

相手の話を良く聞き、リアクションをはっきりと見せることで、「一緒に仕事をしやすそう」と思ってもらえる可能性が高いです。
【参考】

オンラインならではの気遣いをする

オンラインならではの気遣いもできます。
例えば、随時「聞こえていますでしょうか?」や「音量や画面が聞き取りやすい、見えやすいでしょうか」などの気遣いがあると、面接官に対し好印象を与えることができます。

視線を合わせて入社への熱量を伝える

視線を合わせることで意思疎通しやすくなり、より入社したい熱量が伝わりやすくなり好印象を与えることができます。

‌オンライン面接の印象が良くない人の特徴‌

逆に下記のようなケースに当てはまると、オンライン面接で面接官に悪印象を与え、評価を下げる可能性があります。

・下ばかり向いていて、目線が合わない
・表情から元気の良さが読み取れず、暗い印象を与える
・結論から答えられず、話しが長い
・通信環境が悪く、面接官が何を話しているか理解していないのに、配慮せずそのまま話し続ける
・視線が定まらず、落ち着きのない印象を与える

上記のようなケースは、面接官に悪印象を抱かせる可能性があります。

通信環境など、その時の状況により仕方のないケースもありますが、面接官に悪い印象を持たれないように、できる対策はしておきましょう。

オンライン面接で注意する点

悪印象に繋がってしまう注意点について以下の2つご紹介します。

-通信環境が完備されていない
-通知オンなどの雑音


通信環境が完備されていない

通信環境が完備されていないことで、大きく3つ問題があります。

以下3つの問題は、上述したように事前準備の際にインターネット環境を完備しておくことで未然に防げます。

1つ目は、声や画像が乱れることによってそもそもコミュニケーションが取れず、面接自体できない状況になる場合があることです。

2つ目として、タイムラグにより自分の言いたいことや伝えたいことを伝えられなく不完全燃焼で終わる場合もあります。また、企業側に対しても悪印象を与えてしまいます。

最後に、インターネットが遮断され面接自体落ちた際、最悪な場合そのまま面談中断になる可能性があります。

通知音などの雑音

アプリやソフトの通知音は、面接官に聞こえてしまいます。

必ず、マナーモードにしておきましょう。

また、タイピング音は、面接官に聞こえるため触らないように心がけましょう。

自宅であれば、事前に家族に面接していることを伝え、面接中は一人で静かに受けられるように呼びかけておくと安心できます。

ペットの鳴き声なども入らないように事前に準備して面接に挑んでください。
【参考】

実際にあった失敗談と解決策

実際にあった失敗談の紹介です。
-カメラの位置によっては、面接官を見下すような視線にならないように気をつけましょう
-ツールのプロフィール画像を確認しておこう

カメラの位置で面接官を見下すような目線になることがある

カメラの位置によって、面接官を見下すような角度にならないように気をつけましょう。

パソコンでオンライン面接を受けると、カメラ画面の位置を調節することで目線を変えられるためおすすめです!

また、事前にツールに画像の設定があるので、実際にカメラをオンにして角度の確認をするなどしましょう。

ツールのプロフィール画像に気をつける

ツールのプロフィールの設定に気をつけましょう。

基本、ツールのプロフィールは画像なしがおすすめです。

もしくは、自分の証明写真であれば無難です。面接前に必ず確認することをおすすめします。

自分のことを表せる写真やこだわった写真があれば、自己アピールの素材として使えますが、企業に対して失礼にならない程度にしておきましょう。

‌オンライン面接の疑問に「1問1答形式」で回答します!‌



‌最後にオンライン面接でよくある疑問に対し、1問1答形式で回答していきます。

オンライン面接で何か迷っていることなどあれば、下記の回答をぜひご覧ください。

‌Q1 電子機器の通知音が鳴ってしまった!

‌まず必ず面接に臨む前に、アプリの通知音や着信音は切っておきましょう。通知のオフについては、各アプリまたはパソコンの設定からできます。

万が一選考中に通知音が鳴ってしまったら「大変申し訳ございません」とお詫びをし、すぐに通知音を消しましょう。

‌Q2 スマートフォンでオンライン面接を受けていいの?

オンライン面接は基本的に、パソコンで参加するのがおすすめです。

パソコンはスマートフォンよりも相手の顔がはっきりと見え、画面共有時の文字もしっかりと見ることができます。

「面接は相手との対話」なので、基本的には相手の顔が良く見えるパソコンで面接に参加するのがよいでしょう。

ただし「パソコンを持っていない」という場合は、スマートフォンで面接に参加することも可能です。

スマートフォンで面接を受ける場合は、

・スマートフォンがブレないように固定しておく
・面接途中で通信制限が発生しないように、Wifi環境下で面接を受ける

といった点に注意をしておきましょう。

‌Q3 面接中に通信トラブルが発生したらどうする!?

オンライン面接中に通信トラブルが発生し、面接が中断してしまった場合は、すぐに面接を受けている企業に「接続トラブルが発生した旨」をメール・電話をしましょう。

オンライン面接ツールの不具合で、自分もしくは相手の声が途切れた時は、相手に原因がある場合でも「私の通信環境が悪く、申し訳ありません」と一言お詫びをしておくと、相手からの印象を良くすることができるでしょう。

‌Q4 面接の様子を録画・スクリーンショットしてもよい?

‌相手の許可を得てない状況で、勝手に面接の様子を録画・スクリーンショットするのは好ましいとは言えません。

また面接の様子をSNSで公開する行為は、絶対にNGです。
最悪の場合、相手企業から訴えられる可能性があります。

Matcherでオンライン面接対策をしよう!

‌MatcherというOB・OG訪問機能とスカウティング機能を兼ね揃えた就活プラットフォームです。

所属大学問わず自分の気になる職業や企業に勤めている方や内定者と面談ができます!

数々の面接や就活をされて来た方達と面接の練習を徹底的にできます。

Matcherでできること

面接対策だけでなく、就職に関するお悩み相談や、実際に自分が就職したい企業に勤めている方に聞くこともできちゃうんです!

業界、業種が決まっていなくてもそこで出会った方がきっかけで自分のやりたいことが見えて来るかもしれません!

このような企業の方々がいます!

Matcherには楽天やサイバーエージェント、ユニクロといった企業に勤めている社会人ユーザーが多数所属しています。
「選考前にOB訪問をして、内定確率を上げたい!」という場合は、Matcherがおすすめです!

Matcherに登録する(無料)

まとめ

今回は、オンライン面接のマナーについて見てきました。

気をつける点や周りと差がつけられるようなポイントについてご紹介しました。
記事内容を実践するだけで面接官から高い評価を受けることができます!

ぜひ参考にしてみてください!

Matcher-OB/OG訪問の新しい形

Ogp imgMatcher(マッチャー)は、社会人の「就活相談にのるので、◯◯してくれませんか?」というお願いを叶えることで、大学の先輩以外の人にも気軽にOB/OG訪問ができるソーシャルマッチングサービスです。大企業・ベンチャー問わず、たくさんのOB/OGが絶賛登録中!従来のOB訪問とは異なり、形式ばった電話や、メールでのアポイントメントは必要ありません。気になる企業の気になる人に、ワンクリックでOB訪問の申し込みができ、その後はサイト内のチャットでスムーズにやり取りすることができます。

ぜひMatcherを使って、学生である"今"しかできない、社会人との出会い方をしませんか?

この記事を読んだ人が読んでいる記事

就活で必要になるコートのマナー

コートのマナーとは?春が近づいているとはいえ、まだまだ寒い季節が続きます。企業の説明会やインターンの面接などは防寒対策をして臨んでいることで...

2019.02.08

就活で使う名刺入れの失敗しない選び方

就活に名刺入れは必要?社会人でもないのに、就活中に名刺入れを持っている必要はあるのでしょうか。結論から言うと、名刺入れは必ず...

2019.02.08

就活で使う鞄選びに失敗しないために

就活の鞄にはこだわろう会社説明会や面接、OB訪問など、就職活動のほとんどのイベントで鞄を持っていくかと思います。就職活動の多くの時間でその鞄...

2019.02.08

ピックアップ記事

大学・学年関係なく、OB訪問をしたいならMatcher!

大学・学年関係なく、
OB訪問をしたいならMatcher!

気になる企業の気になる人に気軽に会いにいくことができる新しいOB訪問のマッチングサービス!
志望企業が決まっている人もまだ何も決まっていない人も実際に社会人の方に会いに行こう!

●カテゴリー一覧

●Matcher Dictionaryについて