【広告業界】CM制作会社大手7社一覧!仕事内容・ランキングも紹介
2026/01/06
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就活生から根強い人気を誇る広告業界。クリエイティブな仕事に憧れて志望している方は多いのではないでしょうか?
みなさんがCMを作る仕事がしたいと考えたとき、まず調べるのは広告代理店かもしれません。しかし、実際にCMを作るのは、他でもないCM制作会社です。
この記事では、CM制作会社の仕事内容や企業情報について徹底的に解説していきます。ぜひこの記事を参考に、CM制作会社の仕事内容を理解し、自分がやりたい仕事ができるか否かを確かめてみてください。
広告代理店とCM制作会社の違い
広告代理店とCM制作会社。両者の違いが理解できていない人は少なくないでしょう。ここでは、広告代理店のクリエイティブ部門とCM制作会社が果たす役割の差異を説明します。
「企画」は広告代理店、「演出」はCM制作会社
広告代理店の役割は、CMの大枠を企画することです。CMを出したい企業の商品について理解し、いかにしてメッセージを訴えるのかをアイデアに落とし込んでいきます。
CMを企画をするのは、クリエイティブディレクターやCMプランナー、アートディレクターと言った、いわゆる「クリエイティブ部門」の方です。
一方でCM制作会社の役割は、広告代理店が企画したアイデアを実際のCMとして具現化していくことです。広告代理店の考えたCMの案をどのようにして演出していくのかを考え、制作していくことが仕事です。
広告代理店の詳細については、以下の記事をご参照ください。
CM制作会社は「きつい」って本当?
広告業界やCM制作会社に激務のイメージを持っている人もいるのではないでしょうか。実際に、広告業界が属する「学術研究、専門・技術サービス業」の令和4年度における年間総実労働時間は1,841時間となっており、全業種平均の1,633時間を大きく上回っています。
そのため、ワークライフバランスを重要視して企業選びをしている人には、向かない業界であると言えるかもしれません。ただ、携わった映像作品が世に放たれる仕事に大きなやりがいを感じ、楽しんで働いている人もいるようです。
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前章では、「CM制作会社は『きつい』というイメージは本当なのか」について、統計データをもとに解説しました。
しかし、統計データはあくまで平均的な傾向を示すものであり、労働時間は会社や業務内容によって大きく異なります。そのため、正確な情報を得るためには自分が志望する会社や業種で実際に働いている人に話を聞くことが、最も有効と言えるでしょう。
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CM制作会社の仕事内容とは?CM制作の流れ
ここでは、「CM制作って具体的にどのようなことをするのだろう」と疑問を持っている人に向けて、CM制作の流れを紹介します。
▼CM制作の流れ
①オリエンテーション・プレゼンテーション
②企画決定
③撮影
④編集
⑤納品

①オリエンテーション・プレゼンテーション
広告代理店の依頼を受けた、CM制作会社のプロデュ―サーなどが、企画打ち合わせや、制作費・スケジュールなどについて確認を行います。
②企画決定
プロデューサーなどが企画した内容、スタッフ構成やキャスティングについても決定します。
③撮影
関係者が立ち合い、撮影を行います。
④編集
編集を行い、クライアントに確認してもらい、再編集。これを繰り返し、すり合わせをしていきます。
⑤納品
クライアントに試写し、OKをもらうことができれば、ついに納品です。これで1本のCMが完成します。
CM制作会社は企画もできる?

本章ではCM制作の流れについて解説しましたが、中にはCM制作会社で企画に携わりたいと考えている人もいるでしょう。
一般的には、CMの大枠となる企画を立てるのは広告代理店の役割とされています。ただし、CM制作会社が企画に携われないわけではありません。
上記は、広告代理店とCM制作会社の関係性を示した図です。
広告主がCMを制作したいと考えたとき、広告代理店に案件を任せます。広告代理店は、広告主の商品・サービスを訴求するCMのアイデアを企画します。そして、そのCMを制作するのに最適なCM制作会社を選び、発注します。これが広告業界における基本的な商流です。
しかし、上の図の赤枠のようにCM制作会社が広告主から案件を直請けし、直接コミュニケーションをとってCMを制作していくこともあります。この場合、CM制作会社が企画の段階から携わることになるのです。
広告主に対する提案の段階でCM制作会社がチームに加わることもあります。
広告主は自社のCMを任せる広告代理店を、各代理店のプレゼンテーションを受けることで決めます。広告主に選んでもらうプレゼンテーションをするため、広告代理店とCM制作会社が一緒になって企画を考えるケースは珍しくありません。
CM制作会社は、代理店に言われたものを制作するだけ。このようなイメージを持っている人は少なくないでしょう。しかし、CM制作会社でも自らのアイデアでCMを作っていくことができるのです。
CM制作会社の職種
ここでは、CM制作会社にある職種について解説します。

プロデューサー
プロデューサーはCM制作における責任者。CMを作る制作部と監督を指名し、CM制作全体の進捗を管理します。
広告代理店との間にパイプを作り、自社で手がけられる案件を獲得するのもプロデューサーの仕事。CM制作会社における「営業職」と言うと、イメージしやすいでしょう。
制作部(プロダクションマネジャー)
制作部の仕事は、CM制作における「クオリティ」、「予算」、「スケジュール」の全てを管理すること。CM「制作」会社と言われるように、CM制作会社の社員の多くは制作部に所属しています。
▼具体的な仕事内容の例
・監督の要望を判断して、広告代理店に伝達
・監督がイメージするロケ地のリサーチ
・CM制作スタッフのギャラの交渉
企画演出職
企画演出職は、以下の2つの職種に分けることができます。
①監督(ディレクター)
監督(ディレクター)は、広告代理店のアイデアをCMに落とし込む職種。ロケ地のイメージやCMに出演するキャストの選定、音楽や効果音の決定などを担当します。
②プランナー
上述した通り、CM制作会社にもCMを企画をするプランナーがいる場合があります。CM制作会社の場合、監督がプランナーを兼ねている場合が多いようです。
その他CM制作に関わる職種
カメラマン(撮影部)
カメラマンは、CMのアングルや画角を考え、映像を撮るプロ。監督に指名されてCMの制作チームに加わります。
照明部
照明部は、CM制作において光を調整し、空間のイメージをつくるプロです。カメラマンに指名されて制作チームに加わります。
スタイリスト・ヘアメイク
スタイリスト・ヘアメイクは、その名の通り、出演者の衣装や髪形をセッティングするプロです。
上記で上げた職種の他にも、さまざまな専門職の人々が関わって、CM制作が進められます。
大手CM制作会社一覧
「CM制作会社って具体的にどのようなところがあるんだろう」と気になっている方のために、大手CM制作会社一覧をご紹介します。
映像制作会社としてCM制作の他に、ミュージックビデオや映画などの映像制作も行っている企業がほとんどです。
各企業によってCM制作の比重が異なるため、CMの他にどのような案件をやっているのかなども含めて確認してみましょう!
▼大手CM制作会社一覧
・AOI Pro.
・東北新社
・TYO
・電通クリエイティブピクチャーズ
・博報堂プロダクツ
・ギークピクチュアズ
・太陽企画
AOI Pro.
CMヒットメーカーランキングの制作会社部門で11年連続1位を受賞しているAOI Pro.は、映像制作業界をけん引する企業のひとつです。
年間約1000本の広告映像制作に加え、映画やドラマの制作も行っています。カンヌ・ライオンズのゴールド、カンヌ国際映画祭のパルムドールを受賞するなど、質の高い映像作品を作り出しています。
代表作はこちらです。
▼AOI Pro.の代表作
その他、カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した映画「万引き家族」、社会現象となった木10ドラマ「Silent」、また乃木坂46や欅坂46などのMVも制作しています。
【参考】株式会社AOI Pro.
東北新社
日本人として初のカンヌ・ライオンズでグランプリを受賞した中島信也が代表取締役を務める東北新社。「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」では最高賞〈総務大臣賞/ACCグランプリ〉を受賞しています。
CM制作を含む映像・映画制作のほかに、音響・字幕制作や映画の買付・配給、映像関連機器メディアの販売など幅広い事業を行っていることが特徴です。
代表作はこちらです。
▼東北新社の代表作
その他、「テレタビーズ」の日本におけるライセンス事業、パブロ・ラランド監督作「スペンサー ダイアナの決意」の配給などを行っています。
事業範囲が広いため、新卒採用で募集している職種も幅広いです。採用ページに詳細が載っているので、それぞれの仕事内容などをチェックしてみましょう。
【参考】株式会社東北新社
TYO
2017年にAOI Pro.と経営統合しているTYO。
「最高の制作チームで、領域を超え、心を動かし、「伝わる」ものを作りつづける。」というミッションをもとに、広告映像制作を行っています。
代表作はこちらです。
▼TYOの代表作
King Gnuや≠LOVEのMV、Amazonプライムのバチェラーシリーズの制作も行っていますが、基本的に広告映像がメインと考えてよさそうです。
文系学部出身者は51%、美術・芸術系学部出身者は43%と、必ずしも映像制作に関わるからといって美術・芸術系の学部に通っている必要があるわけではないようです。
「伝わるものを⽣み出す」ことに重きを置く会社で働きたいという方は要チェックの会社です。
【参考】株式会社TYO
電通クリエイティブピクチャーズ
電通クリエイティブピクチャーズは電通の100%子会社としてクリエイティブコンテンツの企画から撮影までを一貫して行っている会社です。
同社の使命は、「視覚的コンテンツによる体験づくりを通じて、人の心を動かし、社会に良い影響を与えるクリエイティブを生み出すこと」です。
代表作はこちらです。
▼電通クリエイティブピクチャーズの代表作
電通クリエイティブピクチャーズはCM制作にとどまらず、Web動画やデザイン、CG・アニメーション、VR、AIなど多様なビジュアルコンテンツを通じて社会に貢献しています。
博報堂プロダクツ
博報堂プロダクツは博報堂グループの総合制作会社であり、CM制作などの広告制作だけではなく、デジタルプロモーション、データビジネスデザインなど12の事業部による多様なビジネスが展開されています。
代表作はこちらです。
▼博報堂プロダクツの代表作
デジタルテクノロジーの新しい技術を用いながら常識を塗り替えていく姿勢を見せている博報堂プロダクツ。「新しいものが好き」「前例がないことを試していきたい」という気概のある方にはオススメの会社です。
【参考】株式会社博報堂プロダクツ
ギークピクチュアズ
常に成長し続ける『意思のあるモノ作り』を提供できる次世代企業を目指すギークピクチュアズ。創業が2007年と、他の制作会社と比較して若いです。
GUCCIを象徴するバッグである「バンブーバッグ」75周年を記念して作られたショートフィルム「KAGUYA BY GUCCI」、国際的に人気の高いBTSを迎えて作られた「LOTTE XYLITOL×BTS「Smile Special Movie Season2」」などを制作しています。
代表作はこちらです。
▼ギークピクチュアズの代表作
上海、インド、バンコクに海外拠点も持っており、また、CG・VFXのプロデュース・制作業務を行うVISUALMAN TOKYO Inc.との提携を行うなど世界に向けた映像制作を行っていることが伺えます。
【参考】株式会社ギークピクチュアズ
太陽企画
年間で約300本程度のCM制作を行う太陽企画。
代表作はこちらです。
▼太陽企画の代表作
ものづくりの理想的な環境を目指し、一つの建物内にプランニングからフィニッシュまでの全部門を設け、お互いが相談・意見し合える雰囲気となっています。
【参考】株式会社太陽企画
【必見】大手CM制作会社の売上ランキング
本章では、大手CM制作会社の売上ランキングを紹介し、会社ごとの規模感を比較できるようにします。
▼大手CM制作会社の売上ランキング
1位:博報堂プロダクツ 1,380億9500万円(2025年3月期)
2位:東北新社 456億8,600万円(2025年3月期)
3位:AOI Pro. 251億円(2024年12月期・単体)
4位:TYO 167億円(2024年12月期)
なお、電通クリエイティブピクチャーズ・ギークピクチュアズ・太陽企画については、正確な売上データを確認できませんでした。
【参考】株式会社TYO 会社概要
CM制作会社の気になるアレコレ
本章では皆さんが気になるであろう、CM制作会社の平均年収や就職難易度などについて解説していきます。
【必見】大手CM制作会社の平均年収
大手企業5社の平均年収を紹介します。ただ、前提として役職ごとに金額が大きく変わることは認識しておいてください。
東北新社の平均年間給与は600万円、AOI TYO Holdings株式会社の平均年間給与は622万円となっているため、大手CM制作会社の平均年収は600万円前後と見てよいでしょう。これは実力次第で、変わっていくことになります。
広告業界というと年収が高いイメージがありますよね。もちろん大手CM制作会社の平均年収も高いですが、やはり電通や博報堂といった大手広告代理店と比較すると低くなります。
CM制作会社の就職難易度
広告業界は就活生からの人気が高く、CM制作会社も就職難易度が高いというイメージを持たれやすい業界です。
実際に、博報堂プロダクツの倍率(応募/内定)は約74倍、東北新社は約10倍と企業によって差はあるものの、総じて高倍率だと言えるでしょう。
【参考】東洋経済新報社, 2027, 『就職四季報 総合版2027-2028』, pp.270, 283.
CM制作会社が求める人物像とは!?
CM制作会社にはさまざまな職種があり、自身のどんな強みを押し出していくべきか迷っている人もいるのではないでしょうか。
ここでは、求める人物像を明記している会社を紹介します。
・TYO
TYOは、求める人物像を「Producer / Production Manager」と「Director」の2職種に分け、以下のように明示しています。
▼Producer / Production Manager
・広告・映像が好き
・目標に向かって突き進み達成した経験がある人
・またそれにやりがいを感じられる人
▼Director
・広告や映像が好きな方
・柔軟な発想をもち、好奇心旺盛で創作意欲が強い方
・自分のセンスやアイデアに自信を持っている方
・常に自身を高めていく努力を惜しまない方
これらの素質の中で、ご自身がアピールできる能力があれば、選考を通して面接官に伝えてみましょう。
【参考】株式会社TYO採用情報
気になるCM制作会社の見つけ方
ここまで大手のCM制作会社についてご紹介してきましたが「どの会社にいきたいのか分からない…」という方もいるかと思います。
「大手じゃなくても自分の好きな雰囲気のCMを作っている会社がいい」
「大企業のクライアントを持っているところで、製作費の多い現場に入りたい」
というさまざまなニーズもあるのではないでしょうか。
自分が気になるCM制作会社を見つけるには、「好きなCMの商品名 CM 制作会社」と検索してみるとよいです!制作を担当した企業のページが出てきます。
また企業の作品紹介ページにいくと、誰が、どのポジションでその制作に関わったのかについても記載されている場合が多いです。入社後に自分がどのような立場からCM制作に関われるのかの参考にもなるためチェックしておくとよいでしょう。
CM制作会社のインターンシップ
CM制作会社への就職を希望する場合、インターンシップへの参加は有力な選択肢の一つです。
実際の業務内容や社内の雰囲気を理解できるだけでなく、志望動機の具体化や選考対策にも役立ちます。
本章では、大手CM制作会社3社のインターンシップについて「選考フロー/プログラム内容/参加後特典」に分けて紹介します。
▼CM制作会社のインターンシップについて
・選考フロー
・プログラム内容
・参加後特典
選考フロー
本項ではインターンシップの選考フローに焦点を当てて紹介します。
①AOI Pro.
AOI Pro.のインターンシップの選考フローは以下の通りです。
▼AOI Pro. Dive! Production(現場体験型インターンシップ)
・マイページ作成および顔写真登録
・アンケート回答
・書類選考(エントリーシート)
・面接(オンライン)
➁東北新社
東北新社のインターンシップの選考フローは以下の通りです。
▼2WEEK就業体験型インターンシップ
・事前説明会への参加
・書類選考(エントリーシート)
・面接(オンライン)
③TYO
TYOのインターンシップの選考フローは以下の通りです。
▼PM Internship winter
・マイページの作成
・顔写真の提出
・エントリーシートの提出
・面接(オンライン実施予定)
プログラム内容
本項ではインターンシップのプログラム内容に焦点を当てて紹介します。
①AOI Pro.
AOI Pro.のインターンシップのプログラム内容は以下の通りです。
▼AOI Pro. Dive! Production(現場体験型インターンシップ)
プロダクションマネジャーのアシスタントとして1週間、テレビCMやウェブ動画の制作現場を体験できるプログラム。撮影準備や補助、備品手配、資料作成などを通じて、映像制作の一連の流れを実務ベースで学ぶことができます。映像制作の経験は不要で、業界や仕事への理解を深めたいという熱意がある方を対象としています。
➁東北新社
東北新社のインターンシップのプログラム内容は以下の通りです。
▼2WEEK就業体験型インターンシップ
・各種資料作成(WEB検索、編集作業、紙資料作成)
・企画打ち合わせ立ち会い
・制作準備(買い出しや届けもの、ピックアップなど)
・オーディション作業立ち会い
・ロケ地リサーチとロケハン同行
・オールスタッフ打ち合わせ立ち会い
・撮影の立ち会い
・編集作業及び試写立ち会い ほか
③TYO
TYOのインターンシップのプログラム内容は以下の通りです。
▼PM Internship winter
プロダクションマネジャーのもとでアシスタントPMとして業務に携わり、テレビCMやウェブ動画など幅広い映像制作を現場で体験します。具体的には撮影準備や現場補助、資料作成、ロケハン同行などを担当します。映像経験は不要で、映像業界に興味がある方を対象としています。
参加後特典
本項では、インターンシップの参加後特典に焦点を当てて紹介します。
各社のインターンシップにおいて、早期選考への案内や書類選考免除といった明確な選考優遇に関する情報は確認できませんでした。一方で、プログラムや座談会を通じて企業や職種への理解が深まり、本選考において有利に働くと感じた参加者の意見が多く見られました。
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まとめ
この記事ではCM制作会社の仕事内容について説明してきました。仕事に対する理解が少しでも深まっていれば幸いです。
映像が好きな方にとって、CM制作会社での仕事は、非常にエキサイティングなものになるでしょう。広告代理店を介さずCM制作会社に依頼する企業も増えてきており、企画の段階から参画できるチャンスも増えてくると言われています。
より詳しくCM制作会社について調べて、理解を深めてください。
次の記事では、広告業界から自分にあった企業を選ぶための情報収集のやり方をお伝えします。志望動機を的確に伝える方法も解説しているので、ぜひ読んでみてください。


