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地方銀行を象徴する写真です。

【ES/面接】地方銀行の志望動機で押さえるべき要点

特定の地域の金融に携わっている地銀(地方銀行)。この記事では地銀の志望動機の考え方を説明します。志望動機ではなぜその企業でなければならないのかを伝えることが大切です。地銀の志望動機の考え方を習得し、ESや面接に生かしてください。

2022.09.16

地方銀行を象徴する写真です。

なぜ、地銀に入りたいのか

‌‌この記事では、ESや面接で必要となる、地方銀行(地銀)の志望動機の考え方を説明します。

‌他社と差別化した、特定の1社の志望動機を作り上げるための方法をご紹介。最後には志望動機例も掲載しています。地方銀行の志望動機の考え方をマスターして、ESや面接に生かしてください。

‌地方銀行の志望動機を考えるための5つの要素

志望動機はなぜその企業でなければならないのか、その必然性を伝えることが大切です。なぜその企業を志望しているのかを論理立てて説明するには、以下の5つの要素が必要不可欠。

①金融業界を志望した理由(なぜ不動産業界ではなくて、金融業界なの?)
‌②銀行業界を志望した理由(なぜ証券業界ではなくて、銀行業界なの?)
③地方銀行を志望した理由(なぜメガバンクではなくて、地方銀行を志望しているの?)
‌④特定の1社を志望した理由(なぜ岩手銀行ではなくて、秋田銀行なの?)
‌⑤自分に適性があると思う理由(なぜ秋田銀行が自分に合っていると思うの?)

‌この5つを論理的に説明することができれば、地方銀行の志望動機はクリアできるといって良いでしょう。特に重要なのが、③番と④番。地方銀行はメガバンク(いわゆる、三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行・りそな銀行のこと)や信用金庫と優秀な学生を取り合うことが多く、お互いがライバル視しているため、これらの違いを理解する必要があります。

‌それぞれの要素でどのような内容を伝えるべきか、以下で詳しく解説していきます。

‌①金融業界を志望した理由

不動産、商社、広告、メーカー、人材、ITなど様々な業界がある中で、なぜあなたは金融業界を志望しているのか。地方銀行の志望動機を作る際、まずはなぜ金融業界を志望しているのかについて考えましょう。

「資産」「お金」「経済」「投資」「将来設計」など、金融業界に関するワードのなかで自分が気になるものを見つけてみましょう。そして、なぜそのワードが気になったのか、という要因を考えてみてください。

「祖母が年金では暮らせないと話していたこと、少子高齢化が急速に進んでいることなどから老後に困らないための資産運用が今後もっと重要になってくると感じたため」
「地元の過疎化が進んでいる現状を憂いており、経済学部で学んだ経験を生かして金融の面から地域貢献できるのではないかと考えたため」

このように自分の実体験と繋げながら、金融業界に興味を持ったきっかけは何だったのかについて思い出してみてください。

②銀行業界を志望した理由

次に、なぜ銀行業界を志望しているのかについて考えていきます。

通常の預金・貸金といった業務から、投資信託・ 生命保険・遺産信託・証券の仲介など金融業界のなかでも1人の職員が取り扱える商材が多いのが銀行の特徴です。

金融の面から、安全・安心で豊かな生活を支えることができます。

銀行業界を志望する理由を考えるには、金融に属する他の業界である証券や保険、カード業界では行えないことについて着目してみるのもよいでしょう。

③地方銀行を志望した理由

資金量の多いメガバンク、テクノロジーを駆使した成長幅の大きいネット銀行などではなく、なぜ地方銀行を志望するのかという理由について考えます。

地域社会と密接に関われるからというのも理由になりえますが、その場合はなぜ信用金庫ではダメなのかについても明確にしておきましょう。

信用金庫では中小企業との取引がメインであり、売り上げ規模や資本金の大きさによって取引できない企業が出てきます。

地方銀行では大手企業とも取引可能であり、また、特定の地域外との取引も可能である点などが特徴です。

④特定の1社を志望した理由

地方銀行のなかでも、なぜその1社に決めたのかという理由を考えることで、志望動機の説得力が上がります。

特定の1社を志望した理由を見つけるためには、各地方銀行が行なっている取り組みなどを企業ホームページなどで調べて見るとよいです。

例えば千葉銀行の企業ホームページでは、以下のことが千葉銀行ならではの強みとして挙げられています。

強み1:厚みのあるお客さま基盤と千葉県の成長性による「強固な営業基盤」
強み2:高い健全性と効率的な事業運営による「強固な財務基盤」
強み3:TSUBASAアライアンスや千葉・武蔵野アライアンス、千葉・横浜パートナーシップなどの「アライアンス戦略」

気になる地方銀行のホームページを見ながら、その地方銀行ならではの特徴や取り組みを見つけてみましょう。

⑤自分に適性があると思う理由

「自分は貴行に向いており、だからこそ入行したいです」ということが伝わる一文を加えることで、志望動機がより強いものとなります。

自分の適性を伝えるためには、学生時代の経験と該当の銀行での業務がいかに能力的な面でリンクをしているのかについて伝えることが効果的です。

「学生時代に〇〇をしていた経験から△△に向いていると気づき、その能力を活かせる環境が貴行にあると感じているため志望しました」というように、具体的な経験をアピールしましょう。

【例文あり】志望動機を強くする地域に対する思い

地方銀行の志望動機を書いている図地方銀行の仕事内容が理解できたところで、地方銀行の志望動機の考え方を説明します。

‌地銀の志望動機を考えるうえで、最も自然なものは、「地域に対する思い」です。その地域に思い入れがあり、その地域に貢献したいという思いは志望動機の説得力を高めます。

‌具体例として、埼玉の地方銀行である武蔵野銀行の志望動機の例を紹介したいと思います。

‌なぜ金融か

‌→お金を人間に例えると血液、そんな大事なお金なので様々ある問題やわからないこと(年金、ローン等)を解決することでより人や社会に貢献できると思った。

なぜ地銀か
‌→接客のアルバイトの経験から人を相手に仕事をすることにやりがいを感じていた。地銀は地域密着でよりお客様と深い関係を築くことが出来るから、アルバイトよりもさらにやりがいがあると思った。

なぜ武蔵野銀行なのか
‌→埼玉に本店を置く唯一の地銀だから自分の仕事がダイレクトに地元に還元されることに魅力を感じた。本業以外にも地域貢献活動に力を入れているので様々な角度から埼玉の人々に貢献できる。 

‌出典:企業研究のやりかた 武蔵野銀行の企業研究

上記の志望動機は、なぜ金融業界のなかで地銀を志望しており、そのなかでもなぜ武蔵野銀行なのか的確に説明しています。さらに、地域貢献をしたいという要素も入っており、志望動機全体に説得力を持たせることができています。

‌ただし、自分が志望している地方銀行のエリア内に、別の地方銀行や信用金庫があった場合は注意が必要です。地域貢献がしたいという志望動機に加えて、他の地銀や信用金庫と比較して、どこに魅力を感じているのか説明できるようにしておきましょう。

‌各地方銀行の特色と売り上げ

「どの地方銀行も同じに見えて、それぞれの強みや特色が何か分からない…」

ESや面接のために志望動機を用意しようと思っても、なかなか特定の1社を志望する理由が見つからない人もいるのではないでしょうか。

そこで、ここでは地方銀行5社を取り上げ、それぞれの特色や売り上げを見ていきます。

地方銀行の純利益ランキングトップ5

まず、地方銀行の純利益が高い5社を順にご紹介します。
それぞれの企業の経営の実態を見ていきましょう。

1位:千葉銀行(千葉県)
決算期経常収益:2360億円(前年比1.3%) 当期純利益:544億円(前年比9.7%)

2位:ふくおかFG(福岡県、熊本県、長崎県)
決算期経常収益:2869億円(前年比2.0%) 当期純利益:541億円(前年比21.2%)

3位:コンコルディアFG(神奈川県、東京都)
決算期経常収益:2804億円(前年比▲1.6%) 当期純利益:538億円(前年比112.7%)

4位:めぶきFグループ(茨城県、栃木県)
決算期経常収益:2680億円(前年比▲2.4%) 当期純利益:429億円(前年比11.7%)

5位:静岡銀行(静岡県)
決算期経常収益:2416億円(前年比4.6%) 当期純利益:416億円(前年比▲4.5%)

①千葉銀行

地方銀行のうち、2022年3月期の純利益が最も高かったのは千葉銀行です。

「お客さまや地域社会のパートナーとして最新の金融サービスを提供し、地域経済の持続的な発展に貢献する」を果たすべき使命とし、純利益は2023年までに600億円にすることが目標です。

千葉銀行は、1943年に設立された長い歴史を持ちながら、海外ネットワークも備えています。

ニューヨーク支店、ロンドン支店、香港支店、上海駐在員事務所、シンガポール駐在員事務所、バンコク駐在員事務所の6つの支社を持っており、20代での海外店への配属のチャンスもあります。

海外にネットワークを持つことで、地元の企業の海外進出・海外事業の支援強化ができることが千葉銀行の最大の特徴といえるでしょう。

また千葉県内では、成田空港周辺、銚子・九十九里・南房総など、それぞれの特性に合った地方創生や店舗の最適化を行なっています。

千葉銀行:志望動機の例文

私が金融業界を志望した理由はゼミでディベートを通じて人材や人事労務など経営に関するテーマを扱い、経営面での手助けをしたいと考えたからです。その中でも高い金融サービス力を活かし一人一人にあった課題解決に努め、地域の成長、成功に貢献したいと考え千葉銀行を志望します。
私は千葉で育ち、アクセス面や産業面で今後も伸び代は大きくあると実感しております。そのような千葉を支える貴行は地方銀行業界内で随一の安定性に加え、アライアンスによってシステム開発などで強みを持っていることから、今後も先進性を活かせる環境の下、時代の変化に伴う千葉の課題解決に対応できる基盤があります。
ゼミでのディベートを通して成長した二つの能力である相手の主張の本質をつかむ「聞く力」と様々な視点から知見を広げようとする「探求心」をお客様のニーズ把握に活かしたいと考え、貴行を志望します。

②ふくおかFG

福岡銀行、熊本銀行、十八親和銀行、みんなの銀行の4行から成るのがふくおかファイナンシャルグループです。

2007年設立以降、福岡県、熊本県、長崎県を中心とした九州全域に広域なネットワークを有する広域展開型地域金融グループとして地域経済の発展のための活動を行なっています。

2030年までには当期純利益650億円を目標とし、サステナブルな地域社会とふくおかファイナンシャルグループの持続的成長の同時実現を目指しています。

次世代で求められる銀行システムの研究開発を進める「ゼロバンク・デザインファクトリー株式会社」を2019年に設立し、また、2021年からはネットバンク「みんなの銀行」を設立するなど、デジタル化に力を入れていることが特徴です。

ふくおかFG:志望動機の例文

金融を通して福岡の発展に貢献したいと思ったからです。
私は所属するオーケストラで財務幹事を務めていました。どんな演奏会を開催するにしてもホール代や運搬費、識者の先生に支払う謝礼などすべてを集約して収入となるチケット代や団員負担額を決定する、この工程が滞っては開催することができません。そのため私は団内での係の仕事を通じてお金を動かすことというのはすべての物事を動かす礎になるのだということを学びました。
仕事の面でも金融に携わることで地元福岡の発展を土台から支えていきたいと考え志望いたしました。

③コンコルディアFG

横浜銀行、東日本銀行の2行から成るのがコンコルディア・フィナンシャルグループです。コンコルディアとは、ラテン語の「Con(一緒に、共に)」と「Cordia(こころ)」を語源とし、調和、協調を意味しております。

国内総人口の18%が集中している東京と神奈川を拠点としており、上場企業や富裕層が集まる優位性の高いマーケットを有していることが特徴です。ポテンシャルの高いマーケットがあるため、その分成長機会が多いです。

富裕層をターゲットにした企業戦略があるのは地方銀行の中でも特徴的なポイントであり、ワンストップのソリューション提供体制の整備などを行なっています。

コンコルディアFG:志望動機の例文

私が貴社を志望する理由は、横浜という地域が首都・東京へのアクセスも良好で、鎌倉・小田原といった観光地とをつなぐ結節点にもなっており、今後の経済発展が見込める素地があると考えているからです。
私は、履修情報誌制作サークルにおける渉外局長としての経験や、コワーキングスペースの営業アルバイトを経験しました。これらの経験から、お客様と親身に接することでお客様の潜在的なニーズを把握する「情報把握力」、また、そのニーズに最大限応えられる「提案力」が身に付き、以上2点が自身の強みになっています。
こうした強みを最大限発揮できるのが銀行業界であり、その中でも特に冒頭の理由から横浜銀行に最も惹かれ、志望いたしました。

④めぶきFグループ

2016年に常陽銀行、足利銀行が統合し、めぶきファイナンシャルグループとなりました。

茨城県、栃木県を中心とする北関東地域を中心に展開しており、首都圏と繋がる高速や新幹線、茨城港や茨城空港などの交通インフラが整っているため、企業が工場をもつ地域としてのポテンシャルが高いです。

「行内外トレーニー」という制度があり、ディーリング業務や国際業務、営業推進企画、M&A業務、預り資産業務などに関する専門的で高度な知識やスキルを得るための派遣制度に応募できます。

めぶきFグループ:志望動機の例文

私が常陽銀行を志望した理由は二つあります。一つ目は、常陽銀行は茨城県におけるリーディングバンクだからです。茨城県は、陸路、空路、海路の三つがそろっています。それに加え、都心にも近く、つくばエクスプレスの開通もあり、これからますますの発展が期待できます。そんな地盤の固い茨城県の企業や個人のお客様のサポートがしたいと思いました。二つ目は、地域に密着し、金銭面でのトータルサポートができると感じたからです。私は茨城県で生まれ、育ちました。そんな茨城県の今後を支え、発展に寄与していきたいと思いました。さらに人や企業が存続していくためには、お金が必ず必要なので、その金銭面でも地域の方々を支えることができると思い志望いたしました。

⑤静岡銀行

地域経済の縮小懸念やデジタル化による銀行の存在意義の変容の影響を受け、銀行機能の提供だけでは持続的な成長は困難である中、静岡銀行は「地域をプロデュースする」という新たな役割に挑戦しています。

・静岡銀行の企画提案・コーディネートのもと、静岡県内の菓子メーカー2社が連携し、静岡県を代表する新たなお土産菓子の開発プロジェクト
・子供を対象とした地域に根付いたイベントの開催
・静岡県内企業と首都圏のスタートアップ企業との協業を促進するプロジェクト

このように、従来の枠組みにとらわれない新たな事業領域へ果敢に挑戦しており、異業種企業等との連携を通じた、先進的なビジネス展開を行なっていることが特徴です。

静岡銀行:志望動機の例文

地元静岡に貢献したいという思いが強くあります。金融業として、幅広い方を対象に商品を提案することが出来ます。地元企業の発展や市民の暮らしを支えてることが出来ることに魅力を感じました。静岡という地域に根付いており、信頼もあつい事が強みであると思います。私はマネージャー経験より相手のサポートをし、目標達成まで導くことや、相手の良さを引き出すことが得意です。そのため、お客様と親身になりお客様のニーズに合わせ様々な金融商品を提案していきたいです。 また、先輩行員の方とお話する機会を頂き、学生の不安を解消するような場を提供してくれる企業は他にはなくすごいと思いました。人柄が皆よく、生き生きと目標を持ち働いている方が多いという印象で好感が持てました。


地方銀行の特徴を理解しよう

地方銀行の志望動機を考えるためには、当然地方銀行が何をしているところなのか正確に把握しておく必要があります。他の金融機関と比較しながら、地方銀行の特徴を見てみましょう。‌

メガバンクと地方銀行の違い

まずは、三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行などのメガバンクと、地方銀行の違いについて説明します。基本的に銀行の三大業務を行うことには変わりがありません。(銀行の仕事内容は下記記事を参考にしてください)

‌メガバンクと地方銀行の両者の違いは、「エリアの広さ」と「エリアに対する深さ」にあります。メガバンクは都市に本店を置き、全国にとどまらず海外にも支店を展開するなど、幅広いエリアにネットワークを有しています。一方地方銀行は地域に根ざした金融機関で、店舗を展開している地域の中堅中小企業と深いつながりがあります。地元など、特定のエリアの経済を支えたいと考える人は地方銀行に向いていると言えるでしょう。

地方銀行と信用金庫の違い

特定の地域の金融に携わっているのは地方銀行だけではありません。信用金庫も地銀と同様に、金融を通して地域の経済を支えています。

‌では、地方銀行と信用金庫では何が違うのでしょうか?結論から言うと、地方銀行と信用金庫は組織の成り立ちが違います。地方銀行は株式会社なのに対し、信用金庫は非営利団体です。また、信用金庫が、地域の中小企業との取引がメインなのに対し、地方銀行は中堅企業も取引先となります。

‌基本的な業務内容に明らかな違いがあるわけではないので、地方銀行を目指している人は、同じ地域の信用金庫も見ておくと良いかもしれません。信用金庫の志望動機の考え方は、下記記事をチェックしてみてください。

‌地方銀行の今後-課題と将来性

ここでは、簡単に地方銀行の今後について説明していきます。メガバンクが人員削減を宣言し、その影響が地方銀行にも来るのではと不安に感じている方も多いでしょう。確かに、地域の人口減少やマイナス金利政策などで、メガバンクと同じく、将来的に不安要素もあります。そこで、地方銀行は大きく2つの方向性を示しています。

‌業界再編へ

横浜銀行と東日本銀行が統合してできた、コンコルディアフィナンシャルグループ、常陽銀行と足利ホールディングスの統合によって生まれた、めぶきフィナンシャルグループなど、近年多数の業界再編が起こっています。

日本の銀行業務の半分弱を担う地方銀行。確かに全国規模で比較した時に、1社ごとの影響力が大きいのはメガバンクかもしれません。とはいえ、合併などを行いその影響力を増していくことでしょう。

‌新たなビジネスに参入

青森銀行が人材仲介ビジネスを始めるという報道が2018年の3月に発表されました。都市部への人口流出により、地方で経営を担える層が確保できないことから、その解消を目的としてこのビジネスを始めるそう。青森県内全土に強いコネクションをもつ青森銀行ならではの新ビジネスです。

‌このように特定の地域への結びつきの強さを活かして、一見すると、銀行業務とはかけ離れた新たなビジネスを行うことも増えるでしょう。

‌地銀の志望動機の構成を考えよう

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