就活に役立つ情報が集まるメディア

Menu1
Matcherdictionary logoset
自己分析に悩む就活生の画像です。

【自己分析シート付】選考通過率を上げる自己分析のやり方とは?

「就活で自己分析は必須と言われるけど、どうやればいいのかわからない」と悩んでいませんか??今回の記事では、選考突破率をぐんと上げる自己分析の効果的な方法を伝授します!面接やESで自分をどんどんPRして内定をたぐり寄せていきましょう!

2022.09.20

自己分析に悩む就活生の画像です。

【自己分析 目次】

第1章
第2章
‌自己分析シート付き!就活に効果的な自己分析のやり方←Now

‌第3章
第4章
第5章
第6章

‌就活に必須!自己分析のやり方は?

自己分析のやり方の一種である、瞑想‌就活ガイダンスや先輩からのアドバイスで、自己分析をするように言われたことがある人は多いのではないでしょうか?

しかし就活と直接的な関係が見えないことから、自己分析はくだらない、面倒くさいと意味を見いだせない人は少なくありません。実際、自己分析の不要論を唱える人が一定数存在します。

しかし結論を述べると、就活をするなかで自己分析は絶対に欠かすことができない極めて大切なもの。自己分析を徹底しているかどうかで選考の突破率、そして入社後の満足度が大きく変わります。

以下では自己分析の意義やり方を具体的に紹介していきます。

‌そもそも自己分析とは?

「長所・短所」「得意・不得意」「価値観」など自身を深く知るための分析

自己分析とは、過去の経験や思考から導き出される自身の「長所・短所」、「得意・不得意」、「価値観」などを整理するために用いられる分析手法です。
‌就活だけではなく人生においても自分がいちばん自分のことを知っておく必要があるため、自己分析は必要不可欠です。

‌自己分析における3つの目的とは?

自己分析の目的(1)「将来やりたいこと」の解像度を上げる

‌自己分析の1つ目の目的は、「将来やりたいこと」の解像度を上げることです。過去の経験から自分の行動指針を見つけ、これからの選択の基準とすることが目的となります。
就職の目的は、人それぞれです。「どんな目標を持って人生を歩むのか」「どんな人と過ごすと心地よくいられるのか」「そもそも就活は何のためにやるのか」それを明確にし、自分の中で整理しなければ、就活する意義が分からなくなってきます。
‌ここが明確になるとどのような企業・職種で働けばいいのか見えてくるので、これからの就活のためにもしっかりと明確にしておきましょう。

‌自己分析の目的(2)自分の適性や志向性を客観的に把握する

‌自己分析の2つ目の目的は、自分の適性や志向性を客観的に把握することです。いままで培った経験や価値観をもとに、自身の特徴や性質を言語化しておくことで、自分のことを知らない企業の人に「自分は●●な人物です」とわかりやすく伝えることができるようになります。そのため、選考前に必ず自分と向き合う時間を取り、自分自身について理解を深めておきましょう。

‌自己分析の目的(3)企業や仕事とのミスマッチを防止する

‌自己分析の3つ目の目的は、企業や仕事とのミスマッチを防止することです。入社前に業界や業種、働く環境や人材との相性を知ることによって、入社後のミスマッチをなくすことにつながります。そのため「自己分析」だけでなく、「社会分析」も同時に重要となります。「社会が求めていること」「自分が成し遂げたいこと」の需給がマッチするところはどこか、考えてみるのも一つでしょう。

自己分析を通して得られる3つの効果とは?

‌(1)自己PRの材料が見つかるエントリーシートや面接で度々求められる自己PR

‌どの話をすれば良いのか悩む人が多いテーマです。自己分析をすることなく企業にウケそうな自己PRをしていると、内容が薄くなり魅力に欠けるものになってしまいます。

自己分析をすることで、過去のエピソードから自分が持っている強みが何なのか認識し、それが今どう活きているのか深く考えることができます。面接などで自己PRで話した強みの根拠を問われたとしても、エピソードを踏まえてきちんと対応することが可能となるのです。

強みの根拠が明確な自己PRによって、採用担当者はみなさんを採用したらどのように活躍してくれそうか具体的にイメージすることができます。自己分析をしっかりと行い、自己PRに説得力を持たせましょう。

(2)自分の長所・短所が分かる

自己分析とは、過去に自分が経験してきた事柄を振り返ることで今の自分を知る作業に他なりません。過去のエピソードを振り返るなかで、自分が経験をして得たもの・強みを知ることができるでしょうし、過去の失敗から自分の弱みも認識することができるでしょう。

これは、エントリーシートや面接で伝えることになる長所や短所の役に立ちます。自己分析を通して認識した自分の長所や短所は、採用担当者に強い納得感を与えることができます。

(3)企業選びの軸ができる

多くの就活生は、1人で何十通ものエントリーシートを出して、通過したところをひたすら受けに行くというスタイルをとっています。

‌どこにも内定がもらえないという事態を恐れてのことだと思いますが、これだと全ての企業で手薄になり、かえって選考を突破する可能性が下がってしまいます。もし選考を突破したとしても入社後にミスマッチを起こす可能性が高まるでしょう

自己分析がしっかりと出来ていれば自分の志向に合った企業を効率的に探すことができ、周到に準備ができるので選考の確率が高まります。事前に企業のことを深く調べられることから、入社後のミスマッチも少なくなるでしょう。

自己分析がエントリーシートや面接、そして入社後の満足度に非常に大きな影響を与えていることがお分かりになるかと思います。ここでは、就活の要とも言うべき自己分析のやり方について余すことなくお伝えします。自己分析の実践的なやり方を身につけて、納得のいく就活をしてください。

自己分析はいつから始めるべき?

自己分析は就活で必ず経験することになるエントリーシートや面接で成果を残すために欠かせないものだと述べました。では、自己分析は具体的にはいつから始めれば良いのでしょうか?

結論を言うと、自己分析の開始が早すぎるということはありません。むしろ、真っ先にやっていただきたい作業になります。とにかく早い段階から自分について深く知っておく必要があるのです。

‌その理由は下記の2点です。

(1)自己分析は一朝一夕でできるものではない

自己分析というと、今まで起きたことを書き出して振り返るだけで、すぐに完了するというイメージを持っている人が多いようです。しかし、これは大きな間違い

‌自分を知るという作業はそんなに簡単な作業ではありません。紙に書き出したあと、それを深掘りするのには時間を要します。さらに、客観的に見たときの自分を知るためには、自分ではない他の人からの意見をもらうことも必要になってきます。

‌自信を持って自分について理解できたと思えるようになるには、相応のやり方で、それなりの時間と労力をかけて行う必要があると認識しておいてください。

(2)自己分析は就活のファーストステップである

自己分析を早くから始めるべきもう一つの理由は、就活を流れで見たときに、自己分析が最初にやらなければならないことだからです。

‌就活のゴールを「自分が最も有意義に働ける会社に内定をもらうこと」と定義したときに、自分のことを知ることなしに自分が有意義に働くことができる会社を定義することができません。

‌そうなると、自分に合う会社に目星をつけることはできず、大量のES提出を余儀なくされます。自己分析を早くから行えば、自分に合う会社の条件を自分のなかで持つことができ、それに合致する企業を探す時間を持つことができるでしょう。

‌自己分析は時間を要するもので、それが完了しないと次のステップに進めないという緊急度が高い作業になります。面倒臭がらず、早いうちから取り組んでください。

【シート付】選考突破率を上げる3つの効果的な自己分析の方法とは?

自己分析を黙々と行っている画像‌さて、自己分析の重要性を再三訴えてきましたが、いきなり自己分析をしろと言われても、すぐに動き出すことは難しいでしょう。

‌ここでは、自己分析で自分について深く知るためのやり方を3つ紹介します。どれも大きな効果を発揮するものなので、ぜひ取り組んでみてください。

(1)自分でやってみる

自己分析用 自分史作成シート‌‌自己分析をするのに非常に有効なやり方として、「自分史」を書くというものがあります。自分史とは、生まれてから現在に至るまでの出来事を洗いざらい書き出し、それらをまとめたものです。自分史を作成することによって、今まで自分が経験してきたエピソードを可視化することができます。

‌自分史を作成するだけではあまり意味がないので、次に各々のエピソードでどのようなことを感じていたのか振り返るとよいでしょう。ここで振り返る「思い」は就活では非常に有効です。なぜなら、その思いは紛れもなくみなさんの本心であり、それがみなさんの価値観を形成しているから。

自分にあった出来事の洗い出しと深堀りが終わったら、「一番頑張ったことは?」、「一番苦労したことは?」など、就活の面接やエントリーシートで聞かれそうな切り口で自分のエピソードを考えてみましょう。きっと自分史を書く前よりも深く、納得感のある答え方ができるはずです。‌

自分史を書きだす手順は以下になります。
‌1.要素を出す:時系列ごとに印象的だった過去の行動や出来事を書きだす
‌2.要素をつなげる:エピソードごとに「なぜ?」と過去の行動の動機を深ぼっていく
‌3.要素を分類する:上記の内容から導き出される行動の背景にある価値観や考え方を洗い出す
‌続いて、「モチベーショングラフ」とは、自分の過去から現在までの経験を踏まえ、モチベーションの上下や揺れをグラフで可視化したものです。モチベーションの源泉をグラフで可視化することにより、自分がどの場面でモチベーションが上がるのか、もしくは下がるのか明確になります。
自己分析に必須なモチベーショングラフ。人生を振り返ることができる。

上記の画像がモチベーショングラフの例。‌

‌モチベーショングラフとは、今までの人生をモチベーションを縦軸にとってグラフに落とし込むものです。自分のモチベーショングラフができたら、次はどんなときにモチベーションが高く、どんなときにモチベーションが低いか確認します。

‌それぞれに共通点が見つかったら、自分がどんな環境に身を置けばモチベーションを高く持って働くことができて、その逆はどのような環境な考えてみましょう。これらをしっかりと理解できれば、現時点で理想がなくても企業選びの軸を見つけることができるはずです。



  • (2)友人など自分以外の他者に依頼する

    2つ目の自己分析の方法は、友人など自分以外の他者に依頼するというものです。

    ‌これは、自分の感じている自分像と、周りから見る自分像の差異に気付くのに非常に有効。みなさんが自分の強みだと感じていたことが実はそうとは感じられていなかったり、逆もあったりと、自分像のギャップに驚くことがあると思います。

    ‌OB訪問の際に他己分析をしてもらうのも非常に有効な方法です。OB・OGの先輩方はみなさんとは初対面の場合が多いでしょうし、強みや弱みを分かっているわけではありません。

    ‌だからこそ、あなたの初対面での印象を率直に聞くことができるのです。初対面での印象は面接での合否に直結するもの。これを選考が始まる前に把握できるのは非常に貴重なことです。

    ‌自分の印象のマイナス面を聞くことは嫌なことですし、勇気がいることですが、ぜひ聞いて本番で良い印象を持ってもらえるようにアドバイスをもらいましょう。
  • 就活に効果テキメンの他己分析のやり方

  • ‌OB・OG訪問をするにあたっておすすめしたいのがMatcher(マッチャー)
    ‌‌Matcherは、所属大学や学年に関係なく社会人に就活相談にのってもらえるサービスです。他己分析をはじめ、ES添削や面接対策に16000人以上の社会人が協力してくださいます。
    ‌‌【社会人の所属企業例(一部)】
    ゴールドマン・サックス証券、マッキンゼー、Google、三菱商事、伊藤忠商事、三井物産、電通、博報堂、NHK、日本テレビ、P&G、味の素、サントリー、トヨタ自動車、オリエンタルランド、任天堂、リクルート、集英社、AGC、SONY、全日本空輸、外務省、DeNA、メルカリなど約5000社
    社会人に会いに行く(無料)

    (3)自己分析ツールや書籍を利用する

    3つ目の自己分析の方法は、自己分析ツールや書籍を利用するというやり方です。

    ‌まず、おすすめ自己分析ツールとして、エニアグラム診断をご紹介します。‌
    ‌エニアグラム診断は、質問にYesかNoで答えるもので、これによってみなさんの性格を9つに分類してくれるというもの。一見ただの心理テストに見えるかもしれませんが、一般の企業も導入しているような信憑性の高い診断になります。

    ‌簡単にエニアグラム診断ができるサイトがいくつかあるので、ぜひ試してみてください。

    【参考サイト】
    簡単エニアグラム診断

    ただし、エニアグラム診断はみなさんの性格の傾向は示してくれますが、そこからの深い自己分析はみなさん自身で取り組まなければなりません。エニアグラム診断はあくまで切り口として捉え、そこからどんなときにその性格が出るのか考えるなどの深掘りをしてみてください。


    続いて、おすすめ自己分析書籍として、『SWOT分析で攻略する就活面接試験』『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』の2冊をご紹介します。

    1冊目は『SWOT分析で攻略する就活面接試験』

    みなさんはSWOT分析というフレームワークについて聞いたことがありますか?
    大学で経営学を勉強している学生さんならご存知かもしれませんが、SWOTとは、Strength(強み)、Weakness(弱み)、Opportunity(機会)、Threat(脅威)の頭文字をとった言葉です。

    ‌SWOT分析は通常企業の経営戦略に用いられますが、この考え方を活かした面接対策、および自己分析のやり方をまとめているのが『SWOT分析で攻略する就活面接試験』。

    ‌自分の強み・弱みの分析の仕方はもちろん、自己分析でわかったことを企業研究や面接に活かしていく方法が書いてあります。

    ‌自己分析をしっかりと活かすことを目的として作られているので、非常に実践的な内容になっていると言えるでしょう。実際に自己分析をしながら読み進めてみてください。

    【amazonで購入する】
    SWOT分析で攻略する就活面接試験
    2冊目は『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう』

    この本は少し変わっており、エニアグラム診断と比較して非常に長い性格診断テストが付いています。

    ‌本の中にシリアルコードが載っていて、そのシリアルコードにアクセスしてWEB上でテストを受けます。本の内容は、このテストの診断結果が詳しく説明されるかたちになっていて、該当するページを読むと、自分の特性について深く知ることができる仕様です。

    ‌一般的にビジネスの現場で活用される事が多く、就活用の自己分析本ではありません。非常に精度が高いので、ぜひ試してみてください。ただし、中古品だとシリアルコードがすでに使われている場合があるので、テストを受けるなら新品を購入することをおすすめします。

    【amazonで購入する】
    さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 ストレングス・ファインダー2.0

    ‌【時代別】自己分析を深める質問例50選とは?

    幼少期

    ‌・親御さんや先生からどのような子どもだと言われていきましたか?
    ‌・どのようなことに興味を持っていましたか?
    ‌・幼少期に感じた嬉しかったことはなんですか?
    ‌・幼少期に感じた悲しかったことはなんですか?
    ‌・親御さんから言われて覚えていることはありますか?
    ‌・友だちといるときはどのような振る舞いをしていましたか?
    ‌・外で遊ぶことと部屋で遊ぶこと、どちらが好きでしたか?
    ‌・どのような習い事をしていましたか?
    ‌・なぜその習い事を始めようと思ったのですか?
    ‌・印象的だった出来事はなにかありますか?

    ‌小学校

    ‌・得意な教科は何ですか?
    ‌・苦手な教科は何ですか?
    ‌・ご家族や周りの方からどのような子どもだと言われていましたか?
    ‌・クラスではどのような存在でしたか?
    ‌・クラブ活動や委員会にはどのようなものに所属していましたか?
    ‌・どういうときに褒められることが多かったですか?
    ‌・通信簿にはどんなことが書かれていましたか?
    ‌・夏休みの宿題はどのように進めていましたか?
    ‌・学校行事への取り組み姿勢はどうでしたか?
    ‌・どんな友だちとなにをして過ごすことが多かったですか?

    ‌中学校

    ‌・なぜその中学校へ進学しましたか?
    ‌・進路はどのように決めましたか?
    ‌・得意な教科は何ですか?
    ‌・苦手な教科は何ですか?
    ‌・どのような部活動をしていましたか?
    ‌・特にどんなことへ注力した学生生活でしたか?
    ‌・クラスでの立ち位置はどのようなものでしたか?
    ‌・どんなモノゴトに関心を抱いていましたか?
    ‌・友人に対して手を差し伸べた具体的なエピソードはなにかありますか?
    ‌・中学校生活を一言で振り返ると?

    ‌高校

    ‌・なぜその高校へ進学しましたか?
    ‌・得意な教科は何ですか?
    ‌・苦手な教科は何ですか?
    ‌・部活動に入っていた場合、なぜその部活へ入部しましたか?
    ‌・部活動ではどのような役割を担っていましたか?
    ‌・アルバイトをしていた場合、どんな目的で始めましたか?
    ‌・挫折した出来事はなにかありますか?
    ‌・その挫折をどのように乗り越えましたか?
    ‌・チームでなにか成し遂げた経験はありますか?
    ‌・大学受験についてどのように考えていましたか?

    ‌大学

    ‌・なぜその大学へ進学しましたか?
    ‌・なぜその学部・学科へ進学しましたか?
    ‌・どのようなゼミに所属していますか?
    ‌・どのようなサークルに所属していますか?
    ‌・大学外の活動ではどんなことをしていますか?
    ‌・どんな活動にいちばん力を注いできましたか?
    ‌・その活動の中で直面した困難はなにかありますか?
    ‌・その困難をどのように乗り越えましたか?
    ‌・その経験を通して得た学びは何ですか?
    ‌・その学びを会社でどう活かせそうですか?

    Matcherで効果的な自己分析

    ‌Matcherに登録してくれた方全員に【逆算型】自己分析シート&ES・面接対策3点セットをプレゼントします。説明会やOB訪問を利用した自己分析法、そして大手難関企業内定者が実践していた選考突破のノウハウを伝授。就活対策を力強くアシストします。

    ‌‌※Matcherご登録後、登録確認メールからダウンロードできます。

    Matcherとは‌..

    ‌‌‌OB訪問機能とスカウト機能を兼ね備えた就活プラットフォーム。所属大学に関係なくOB訪問を行えるほか、プロフィールを充実させるだけでスカウトをもらうことができます。就活対策にご利用ください。
    Matcherに登録する(無料)



















    この記事を読んだ人が読んでいる記事

    自己分析をしたい人が読むべき2冊の本

    自己分析は就職活動の要就職活動において、まずやらなければならないことは何だと思いますか?様々な意見があるかと思いますが、一番...

    2019.06.28

    就活に効果抜群!業界研究のやり方

    業界研究ってなんでやるの?就活生のみなさん、就活の準備の状況はいかがでしょうか?この記事では、業界研究の正しいやり方

    2020.01.09

    会社説明会を最大限活用する秘訣

    会社説明会にはチャンスがいっぱい2018卒のナビ媒体が解禁し、多くの企業が会社説明会を開催するようになりました。みなさんはどのようにして会社...

    2019.02.08

    ピックアップ記事

    大学・学年関係なく、OB訪問をしたいならMatcher!

    大学・学年関係なく、
    OB訪問をしたいならMatcher!

    気になる企業の気になる人に気軽に会いにいくことができる新しいOB訪問のマッチングサービス!
    志望企業が決まっている人もまだ何も決まっていない人も実際に社会人の方に会いに行こう!

    ●カテゴリー一覧

    ●Matcher Dictionaryについて