手応えはあったのに落ちた、という選考ほど引きずります。振り返ろうにも記憶が曖昧で、結局そのままにしてしまいがちです。
こういう感覚、ありませんか?
今回は、実際の落ちた選考に近い形で一度通しでやってみて、詰まったところからほどいていきます。
・前半30分で、落ちた選考を実際に通しでやってみる
・後半で、詰まったところを一つずつ潰す
・次の選考の改善点を本番で使える形にして終わる
・会社側がどういう基準で人を決めているのかを、具体例で話す
私自身は大学3年の12月からと遅めのスタートで、限られた期間で進め方を決めるところから始めました。なので、会社の中で実際に起きていることも材料として出せると思います。
早く始めた人が有利という話より、限られた時間で何を選ぶかの方が効くと思っています。
本番で使える次の選考の改善点を持って帰ってもらえたらと思っています。次の選考からそのまま使えるはずです。
正直、聞いてみないと分からないことも多いので、一回話しましょう。🙌
気になったら申し込んでみてください!
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