文字数が埋まらない、あるいは削れない。どちらも「何を伝える文章なのか」がまだ決まっていないときに起きやすいです。
心当たりがあれば、たぶん向いていると思います。
今回は、書いたESをその場で再現してみて、どこで噛み合わなかったのかを一緒に探します。
・書いたESを、その場でもう一度再現してみる
・どこで噛み合わなかったのかを一緒に探す
・作り直したESの文章を持ち帰ってもらう
・会社側がどういう基準で人を決めているのかを、具体例で話す
書いたESの内容だけ持ってきてもらえればOKです。覚えている範囲で大丈夫です。
今は学生インターンと一緒に働いていて、学生の応募書類を読む側にもいます。そのぶん、聞く側の受け取り方も踏まえて話せると思います。
書けないのは経験が足りないからではなく、思い出し方と切り出し方の問題であることが多いと思っています。
作り直したESの文章まで作れたら、次の提出の準備はかなり楽になると思います。
うまく説明できなくても、こっちから聞いていくので心配いりません。
ここまで読んで気になったなら、たぶん合うと思います!
《面談方法》
・オンライン
・Google Meet
・1時間程度
【注意事項】
・文面のみの相談対応は行っておりません。必ず面談形式でお願いします。
・面談はオンラインにて約1時間を想定しています。時間に余裕があれば延長も可能です。