自己分析が足りないのではありません。
多くの学生は、評価される形に変換できていないだけです。
人事は自己分析を「深さ」ではなく、
企業との接続性・再現性で判断しています。
このプランでは、人事が評価しやすい就活軸を一緒に作ります。
■ このプランで行うこと
・過去経験の棚卸しと構造化
・強み・価値観の言語化
・業界別に使い分けられる就活軸設計
・志望動機・ガクチカへの接続
・「どの会社でも同じことを言ってしまう」状態からの脱却
■ こんな方へ
・強みが言語化できない
・志望動機に一貫性がない
・自己分析が浅いと言われる
・就活の軸が定まらない
■ 支援実績
キリンホールディングス/サントリー/味の素/日清食品/明治/ 三菱商事/三井物産/伊藤忠商事/丸紅/住友商事/双日/日鉄物産/ NTTデータ/富士通/NEC/アクセンチュア/デロイトトーマツ/ PwC/EY/KPMG/ボストン・コンサルティング・グループ/ベイン・アンド・カンパニー など
自己分析は、考えれば考えるほど良くなるものではありません。
評価される形に整理できた瞬間に、初めて武器になります。
これからのES・面接・企業選びを迷わず進めるために、
今の段階で一度、就活軸を整えておくことをおすすめします。
現役人事のため枠に限りがございますが、納得感を持って就活を進めたい方は、ぜひご相談ください。