■なぜ、大学2年生向けにこの相談をしているのか。
私は大学2年生の頃、「将来は独立したい」「経営者になりたい」と考えていました。
ただ当時の私は、何をすればいいのかが全く分からず、
結局、大学時代にこれといった行動を起こせないまま社会人になりました。
時間はあったはずなのに、考えているだけで終わってしまった。今振り返ると、その時間の使い方は大きな後悔として残っています。
だからこそ、同じように悩む大学2年生に向けて「当時の自分が本当に知りたかったこと」を伝えたい。そう思い、この相談を行っています。
■私のこれまでの経歴
・新卒でスタートアップのベンチャー企業に入社
・2社目、20代に特化した就職・転職支援の人材会社の立ち上げ
・キャリアアドバイザーとして、年間720名・累計3000名以上の就職・転職の支援。
・27歳でフリーランスを経験した後に起業
・30名規模の営業コンサル&営業代行の会社を経営しております。
■大学2年生が置かれている「分岐点」について
大学2年生は、まだ時間も選択肢も多く残っている一方で、何もしないまま過ごすと、あっという間に3年生・就活期に入ります。
・起業に興味はあるが、動き出せていない
・就活をするべきか迷っている
・就活で何をすればいいかわからない
こうした悩みを抱え始めるのが、まさにこの時期です。
■この相談で話していること①
起業・独立の「現実的な話」
・学生起業と、社会人経験後の独立の違い
・「経営者になりたい」をどう現実的な行動に落とすか
理想論ではなく、実体験ベースでのリアルな話をします。
■この相談で話していること②
大学2年生の時間の使い方
・今だからこそ、やると将来につながる行動
・逆に、今はやらなくていいこと
・目標が定まっていなくても意味のある動き方
「何をすればいいかわからない状態」から、
どう抜け出せばいいのかを一緒に整理します。
■この相談で話していること③
就職活動・キャリアの考え方
・就職活動の進め方
・キャリアを「点」ではなく「線」で考える視点
・大企業・ベンチャー・独立、それぞれの役割
就活を否定することも、起業を無理に勧めることもありません。
■こんな大学2年生に来てほしい
✓ 将来、経営者や独立に興味がある
✓ 起業したいが、何から始めればいいかわからない
✓ 就活、何から始めればいいかわからない
✓ 大学生活を無駄にしたくない
※明確なアイデアや目標がなくても問題ありません。
■最後に
もし今、「何かした方がいい気はするけど、何をすればいいかわからない」そう感じているなら、それはごく自然な状態です。私自身が、まさにその大学2年生でした。
だからこそ、その状態からどう考え、どう動けばいいのかを伝えられます。
ぜひフランクにお話ししましょう。
あなたの可能性を最大化するための時間にしましょう。