書き出してはみたけれど、なんだか薄い気がして手が止まる。結果の大きさで比べてしまうと、だいたいそうなります。
こういう感覚、ありませんか?
▶ 面談でやること
・これまでやってきたことをそのまま話してもらう、または読ませてもらう
・伝わっている部分と、無くても通じる部分に分ける
・使えるエピソードを半分くらいの長さに削り直す
・選ぶ側が実際にどこを見ているのかを、具体例で伝える
これまでやってきたことの下書きがあれば十分です!完成していなくて大丈夫です。👌
3年ほどキャリア支援の事業をしていて、自社のインターン生を含めて多くの学生の就活を見てきました。普段そういう場にいるので、引っかかる部分はその場で率直に伝えられると思います。
自分がやっている面接対策やESの書き方は本当に合っているのか、と迷っている方の力になりたいと思っています。
削り落とした使えるエピソードまで作れたら、次のESの準備はかなり楽になると思います!
うまく言えなくても大丈夫です。こっちから聞いていきます!👌
同じところで悩んでる人、けっこう多いと思います。
《面談方法》
・オンライン
・Google Meet
・1時間程度
【注意事項】
・文面のみの相談対応は行っておりません。必ず面談形式でお願いします。
・面談はオンラインにて約1時間を想定しています。時間に余裕があれば延長も可能です。