グルディスで「発言できないまま終わった」「役割かぶって空回りした」、面接で「頑張って準備したのに頭真っ白になった」——このへん、実は同じ原因で起きてることが多いです。
僕自身、人材/メガベンチャー/IT/商社(ビジョナル、リクルート、DeNA、マイナビ、シンプレックス、長瀬産業、兼松、サイバーエージェントなど)の選考でGD・面接どちらも数こなす中で、通る時と落ちる時の違いを構造化してきました。
GDだと「役割(ファシリ/書記/タイムキーパー)を無理に取りに行かなくても評価される立ち回り方」「発言量より見られてるポイント」を、面接だと「聞かれてることに対して的確に答えられない自滅パターン」「準備した内容が本番で飛ぶ人に共通する原因」を、それぞれ実例ベースで一緒に見ていきます。
模擬GD・模擬面接どちらも対応可能です。終わった後にフィードバックシートも渡すので、次に活かせる形で持ち帰れます。