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生命保険のイメージ図です

【業界研究】保険業界の今後の動向やニーズの変化をご紹介!

少子高齢化や異常な自然現象などの影響を受けている保険業界。今後はどうなっていくのでしょうか?将来性があるのか、市場規模はどうなっていくのか、みなさんが気になっているであろうことをピックアップして紹介していきます。

2022.11.14

生命保険のイメージ図です

【生命保険業界 目次】

第1章
【業界研究】保険業界の今後の動向やニーズの変化をご紹介! ← now!

‌第2章
第3章
第4章

保険業界について

‌日常的に起こりうる事故や病気などのリスクに対して、「お金」という面で心配を軽くするための仕組みとして、日本ではあらゆる保険が存在しています。

そんな保険業界について、現状・課題・将来性について、ビジネスモデルの図や総合研究所や大手保険会社サイトの正確な情報をもとに解説していきます。

保険業界について詳しく知りたい方や、他の記事を読んでも難しくて中途半端な理解に終わってしまった方、ぜひご一読ください。

また、本記事を読み終わり、保険業界を受けてみたいかも!という気持ちになった方向けに【 生命保険と損害保険の志望動機の書き方 】についての記事を載せておきますので併せて読んでみてください!

【保険業界の志望動機】



‌【住友生命の企業研究】


‌保険業界の中の種類

           
‌日常に潜むリスクはさまざまで、多くのリスクに対応するためにそれぞれの役割というものが分かれています。

そして、保険業界を大きくしていくために代表的なものが3つ(生命保険、損害保険、保険代理店)が存在しているのです。

それぞれの会社についてや違いなどを解説していこうと思います。

生命保険とは?

生命保険とは、死亡や病気といったリスクに対して備えるといったのが特徴です。

大勢の人で保険料を負担しあい、その中からリスクに直面した方に対して保険料を支払う仕組みになっているのです。

生命保険は大きく分けて4つに分類されます。

①死亡保険  ②生存保険  ③生死混合保険  ④その他の保険

これについては 大手生命保険会社のライフネット生命さんのHPにて詳細に記載してありますので参考にしてみてください!


【代表的な企業】
第一生命・日本生命・かんぽ生命・明治安田生命・ライフネット生命

損害保険とは?

損害保険とは、他人のモノを壊してしまった、危害を与えてしまったなど、法律的に損害賠償の責任を負った際の保険や、自然災害により損壊や怪我などを負った際に保険料が出る保険です。

偶然のリスクに直面した際の損害をカバーできるといった利点があります。

損害保険の内容は多岐にわたります。

① 自賠責保険
② 自動車保険
③ 火災保険
④ 地震保険
⑤ 傷害保険
⑥ 医療・介護保険
⑦ ペット保険
⑧ 自然災害を保証する損害保険
⑨ 個人賠償責任保険

地震保険などは日本では欠かせない保険であり、どれも日常的に潜むリスクをカバーしている保険となっていますね。

また、この9つに加えて、最近では死亡保険より「長生き」のリスクに備えた商品が人気です。

①がん保険 ②三大疾病保険 ③介護保険

特にこの3つは、「人生100年時代」「少子高齢化」といった社会構造に適した商品となっているため人気です。

下記サイトの日本損害保険協会で、各保険について詳しく解説していますので興味がありましたら是非お読みください!


【代表的な企業】
東京海上・三井住友海上・SOMPO・MS&ADホールディングス

生命保険と損害保険の違いは?

保険に関してはとても難しい内容となっていますので、簡単にまとめます。

▶︎  生命保険
   死亡または、病気といったリスクに対して効いてくる保険であり、
   主に4つに分類されます。
   ①死亡保険 ②生存保険 ③生死混合保険 ④その他の保険
 
▶︎  損害保険
   法律的に損害賠償を負った際や、自然災害・火災などを含めたさまざまな損害に対して
   幅広くカバーをしている保険であり、分類は多岐にわたります。

   主なものをリストアップしていきます。

   ①自賠責保険 ②自動車保険 ③火災保険 ④地震保険 ⑤傷害保険 
   ⑥医療・介護保険 ⑦ペット保険 ⑧自然災害を保証する損害保険
   ⑨個人賠償責任保険

  「長生き」のリスクに備えた商品
    ①がん保険 ②三大疾病保険 ③介護保険

‌保険代理店とは?

保険代理店とは、保険会社と顧客の間で、保険のサービスを仲介する事業です。

自動車産業のディーラーや、家でいう不動産と近い立ち位置です。

保険の提案等を顧客のライフプランに合わせて提案をする、保険会社と顧客のやり取りの仲介を行うといった業務が行われています。

保険代理店は、大きく2つに分かれます。

▶︎ 専業代理店 
  保険を専門にさまざまな種類の保険商品を取り扱っているのが特徴です。

▶︎ 副業代理店
 ある事業の他に、その事業にあった保険を取り扱う保険代理店の2事業を営むのが特徴です。
  
  例  )火災保険・地震保険を扱う不動産業、自動車保険を扱う自動車ディーラー、
      ペット保険を扱うペットショップ 等

また、専業・副業とは別の分類として、2つに分けることができるのも覚えておきましょう。

▶︎ 専属代理店
  保険会社1社の商品のみを扱う代理店

  1社に限定しているので、キャンペーンや商品について詳しいというメリットがあります

▶︎ 乗合代理店
  複数の保険会社の商品を扱う代理店

  多くの商品をみて比較することで良い商品を選ぶことができるメリットがあります

‌保険業界の現状

‌            
‌生命保険大手4社の売上をもとに、生命保険業界の現状を推察していきましょう。
‌                             

全体的に【 右肩下がり 】になっているようにみられます。

2016年から第一生命、2017年から明治安田生命と日本生命が一時的に売上を取り戻したものの、2018年には4社全てが右肩下がりになっていますね。

第一生命のみ、2011年より業績が伸びていることが見てわかります。

▶︎「標準生命表」の改定
  全国の男女別の各年齢の死亡率をまとめた表であり、保険会社はこの表をもとに
  保険料を決めています。

  しかし、2018年4月に11年ぶりに「標準生命表」が改定され、全年齢の死亡率が下が
  り、平均寿命が伸びたことにより「死亡保険」の値下げ、「医療保険」の値上げに踏み
  切ったのです。

▶︎「マイナス金利」の長期化により、運用が複雑化
  
 「マイナス金利」による課題を知るためには保険会社の利益形態を知る必要があります。
 
  保険会社には【 三利源 】と呼ばれる利益の源が存在しています。

  ①利差  ②費差益  ③死差

「利差」 = 運用による金利差での収益である     
「費差」 = 予定支出と実際支出の差で利益がある
「死差」 = 死亡率で決められた予定金と実際の利用金額で得た利益 
生命保険会社は、顧客の支払いに充てるための財源として、主に「国債」を運用しています。
  
安全性の高い運用を義務付けられている中での、金融緩和政策「マイナス金利」により
「国債」の利回りが低下。その影響で国債運用の利益が出にくくなってしまったのです。

保険会社はその現状を受け、償還期間の迎えた「国債」を新規運用方法として「外債」
に変えたり、「ESG債」などの新たな運用を考えるなどの対応をしています。

保険業界の抱える課題               ‌

‌            
‌人口減少や地球温暖化の影響を受けて、様々な業界が影響を受けている中で、この保険業会も様々な課題を抱えています。

過去の大きな問題や現状起こっている課題についてをまとめ上げていきます。

‌医療・介護費の上昇による民間保険のリストラ

‌             
‌【出典】厚生労働省「医療と介護を取り巻く現状と課題等」

‌グラフのオレンジの部分をみてください。2055年に近づくに連れて、まず人口における高齢者の割合が増え、生産年齢人口(働いて税金を納めてくれる人たち)の割合が減っているのがお分かりいただけますでしょうか?

そうなると、医療費や介護費が増える一方で、その元手となる税金を支払える人数が減っていきます。生産年齢人口一人当たりの負担額が増えていくのです。
‌この医療費や介護費の元になる社会保険料というのはお給料から天引きされるので払わないという手段はありません。となれば、単純に生産年齢人口の一人当たりの手取り額が減ります。
‌社会保険料が増えたのだから民間保険に加入するのをやめようと考える人や、契約を打ち切る人が増えていきます。この生産年齢人口の減少、医療・介護費の増大というのは国家的な問題と言えますが、生命保険会社は直接的に影響を受けるといっても過言ではないでしょう。

2025年・2035年問題

‌上記の医療・介護費の上昇による民間保険のリストラにも付随しているのですが、

約800万人いる団塊の世代が75歳を超える ” 超 ” 高齢化社会を迎える「2025年問題」
国民の4人に1人が高齢者となることが問題となっています。
そして、2035年には国民の3分の1が高齢者となっていることが推測されてるのです。

‌下記のグラフを見てください。
‌                           



‌【出典】厚生労働省「医療と介護を取り巻く現状と課題等」

‌1960年と2030年の人口ピラミッドを比較すると、一目瞭然で【 年少人口(0〜14歳)が激減 】していることがわかりますね。

1960年で年少人口の世代(団塊世代)が多い中、2030年になり、その団塊世代が後期老年人口(75際以上)となった時、【 2030年の生産年齢人口(15〜74歳)が多くの後期老年人口を支えていかなくてはならないのです。】

その影響を受けて、保険会社は保険料の値上げなど様々な策を講じますが、【 契約者の減少 】という課題を未だ解決することができていません。

また、2022年10月の社会保険の値上げの影響を受けて、【 若者の「民間保険会社離れ」】の風潮があるようです。

社会保障の値上げにより、家庭の財政が圧迫され、

「社会保障が値上げするのに、民間の保険会社まで入ってられなくなってきた」

といった声が上がることが予想されます。

‌外資系企業の進出

テレビCMでおなじみのアフラックや、紹介性として名高いプルデンシャル生命など、外資系生命保険企業の参入が2000年代初頭から本格化しました。

現在の市場シェアでは25%程度でありますが、今後更なる脅威となり、円高や円安などの円相場の変化につれて、外資で入れる保険などの需要が高まっていく可能性は大いにあると考えられます。

‌逆ざや問題

逆ざやとは、【 顧客から受け取っている保険料よりも、保険会社が支払う保険金が高くなる】ことで、会社の持つ資本を超える保険金支払いになった際に、顧客に対しての利回りが利かなくなってしまうといった問題です。

昨今では、新型コロナウイルスの影響により、保険会社の保険金の支払いが増えているのはいうまでもありません。

加えて、若者の生命保険加入率の低下が著しく、

【男性】平成元年 72.1% → 平成22年 51.2%  = 20.8%の減少
【女性】平成05年   67.5% → 平成22年 52.8%  = 14.7%の減少


のような【 現状+マイナス金利による運用収益の減少 】と、ダブルパンチを食らっています。

そのため、各保険会社は【 提携を結んだり、株式会社化をしM&Aを行いやすくする 】といった、保険会社としての機能以外の面での変革を行って対策しています。

‌保険業界の将来性と今後の動向について

‌上記のような課題を抱えている保険業界では今後、更なる大きな変化があると推測されます。

▼予想される動き
・海外企業M&Aや保険会社間による提携活動の活発化
・「マイナス金利」に左右されない新たな運用形態
・パンデミックが保険業界の追い風になる
・優秀な人材集めが鍵となる
・気候変動によるリスクは抱え続けていく問題に

それでは1つ1つ見ていきましょう!

海外企業M&Aや保険会社間による提携活動の活発化

2010年、三井住友海上火災保険会社やあいおいニッセイ同和損害保険株式会社などのグループ保険会社をもつ保険持株会社である「MS&ADホールディングス」が発足しました。

お互いの強みを活かした経営を行うことで収益を出していくというこの「機能別再成」は、バブル崩壊後に起きた経済環境の変化に対応すべく打ち出された試作である、「損保大編成」の成功の歴史に基づいた合理的な手法であると考えられます。

現代におけるコロナパンデミックと少子高齢化という経済の急速な変化に対応するために「大編成」は重要なキーとなること間違いなしです。

また、アジア諸国を筆頭に海外保険会社の買収(M&A)し、海外事業への進出を図ることもメジャーな動きとなっていくことが考えられます。

「マイナス金利」に左右されない運用形態

日銀の金融緩和政策は、「国債」を主な運用としている保険業界は、【 金利での収益が減少してしまう 】ことはかなりの痛手になってしまいます。

日系保険会社は特に安心安全な運用を義務付けられているため、この「国債」の利回りでの収益化の減衰は特に厳しいものとなっているでしょう。

そんな中で「マイナス金利」に左右されないような運用を目指すべく、「外債」や、新たな運用形態となる「ESG債」を試みており、保険会社の利益源の1つである「利差」の改善に着手していくことは重要な要素となるでしょう。

新たなパンデミックが保険業界の追い風になる

新型コロナウイルスは保険会社に影響を与えていることはもうわかりましたね。

ではこの影響が、マイナスに働いているのか、プラスに働いているのかについて解説していきます。

コロナウイルスの影響により、保険会社が支払う保険金は大幅に増えました。
マイナス金利により財源の利回しがうまくいっていない現状での大幅な支払いは、痛手となっています。

しかし、保険加入率への影響を及ぼしているのもまた事実です。
‌                            

‌【出典】ナビナビ保険「新型コロナウイルス感染症の流行による生命保険加入への影響調査」を実施

このグラフでは、新型コロナウイルスの流行が保険加入に影響したかどうかを調査した結果です。

グラフから見て取れるように、 72.3% の方が影響を受けて加入を決めたとしています。

保険とは、みんなで資金を集めリスクに備えるという形態であり、新規加入者は多いに越したことがないためいい傾向であると考えられます。

また、地球温暖化や昨今の異常現象により、いつ次のパンデミックが起きるかわからないため、国民はリスクに備えた保険加入を決める人も多いと考えられるでしょう。

‌IT技術を持つ優秀な人材集めが鍵となる

みなさんは【  InsurTech(インシュアテック) 】 という言葉を聞いたことはありますか?

InsurTech とは、Insurance(保険)とTechnology(テクノロジー)の組み合わせた造語で、保険会社の業務をAIなどのテクノロジー技術を活用して、新たなサービスから利益を出していくことになります。

AI や IoT技術の活用のために、テクノロジーとデータ分析の分野においての高度なスキルを持つ人材の採用と定着が今後の業界を追っていくためのキーになることが予想されます。

気候変動によるリスクは抱え続けていく問題に

今後数十年の間に起こると予想されている「南海トラフ地震」や「富士山の噴火」。

そういった自然災害に加え、地球温暖化による異常事態など、気候変動を含むリスクへの対応は今後も保険業界が抱えていくリスクであると考えられます。

今回のコロナパンデミックと同様に、気候変動による非常事態となることは容易に考えられるので、今後もっとこのリスクマネジメントに関しては考えられていくべき問題となっていくと思われます。

‌保険業界の保険の販売方法を解説!

保険業界ではいろいろな商品を扱っている会社や、特定の商品のみ扱っているような販売形態があることを紹介してきました。

ここでは、販売の観点から、どういった販売方法が用いられているのかを紹介していこうと思います。

生命保険会社 業界構造

①直接販売

みなさんは、「 生保レディー 」という単語は聞いたことがありますか?

直接販売ではそのままの意味で、営業の職員が訪問して商品を販売していく形態になります。

その拡大として、保険会社の営業のレディース部隊が活躍をしているのがイメージのつきやすい販売方法になります。

②間接販売

直接販売では、保険会社がお客様に対して販売をしているのに対して
間接販売では、保険会社とお客様の様の間に【 代行・代理 】をはさむ販売形態です。

保険代理店や保険ショップ、銀行をメインとした代行を行なっています。

それぞれの役割について解説していきしょう。

(1)保険代理店

保険代理店については上記で紹介しているため、詳しくはそちらを参考にしてください!

この保険代理店も、間接販売の形態となっています。

(2)保健ショップ

保険ショップとは、保険代理店が運営をする【 相談のための店舗 】であり、来訪型の店舗となっています。

「街にあるような携帯ショップの保険バージョン」と考えていただけるとイメージがつきやすいでしょう!

(3)銀行

保険の商品を、銀行や証券会社で販売しているケースになります。

銀行や証券会社でしか取り扱っていない様な商品も存在しているため、
銀行・証券会社での販売が解禁されたあとは、新たな販売形式として人気を博したものとなりました。

③ネット販売(ダイレクト販売)

インターネットの普及により、直接やりとりしなくてもお手軽に保険会社と契約を結ぶことができる様になったのが、この「 ネット販売 」になります。

顧客がネットを通して購入できるところから、ダイレクト販売と称されています。

顧客が直接選ぶことが簡単になり、見積もりや申し込みなどがすべてネット上で行うことができるのが利点として多くの方に選ばれているのです。

‌生命保険業界 シェアランキング!                          


‌最後に、保険業界の中でも死亡保険などを扱う生命保険において、業界のシェアランキングについて記載していこうと思います!

保険料収入ランキング Top 10

それでは早速、保険料収入ランキングに入ろうと思います!

順位   企業名         保険料収入(億円)

第10位  プルデンシャル生命     9,919
第9位    ソニー生命       12,125
第8位    アフラック生命保険   13,624
第7位    メットライフ生命    16,213
第6位    T&Dホールディングス  17,833
第5位    住友生命        21,877
第4位    明治安田生命      23,521

【 第3位    かんぽ生命保険     26,979 】
【 第2位    日本生命                          42,646 】
【 第1位    第一生命HD        47,303 】


業界動向さんの結果を見ると、Top 10はこのような順位になっています!

アフラック生命保険やプルデンシャル生命といった外資保険会社もランクインしていていますね。

第一生命と日本生命が日本の生命保険業界では、他と差をつけてシェアを獲得しているのがわかりました。

生命保険会社について知れたら

ここまで読み終えた方は、保険業界の業界構造や今後の動向について理解できたと思います!

学生のうちに接することはない業界・職業だと思いますが、やりがいがあり社会貢献性の高い職業であると言えるでしょう。
  • 【職種別】生命保険会社の仕事内容
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