【新卒×社員1人目】医療AIスタートアップのリアル。大手内定を辞退して飛び込んだ理由、話します!
【自己紹介・経歴】
はじめまして!株式会社medimoで営業をしている宮本竜司です。
私は24卒として、創業間もない現在の会社に「社員一人目」として入社しました。 0→1の立ち上げ期を経て、現在は1→10へと組織を拡大していく、エキサイティングなフェーズを真っ只中で経験しています。
実は元々、大手製薬会社の開発職として働く予定でした。ですが大学院時代、現CEOと運命的な出会いがあり、「気づいたらスタートアップの世界に飛び込んでいた」というのが正直なところです(笑)。
大手には大手の、スタートアップにはスタートアップでしか経験できない良さがあります。 自身の葛藤や、実際に働いてみて感じたリアルな本音をベースにお話しします!
経歴: 静岡県浜松北高→慶應薬学部→慶應医学部修士→現職
仕事: 医療AIプロダクトの営業
趣味: 仲間と営業戦略や組織の未来を熱く議論すること。あと健康オタクです!
人柄: GReeeeNやファンモンが好きな、超ポジティブでアツい人間です。
【相談に乗れること】
スタートアップで働くことのリアル(スキル、やりがい、泥臭さ)
0→1フェーズの営業・組織づくりについて
【メッセージ】
「将来は起業したい」「若いうちから圧倒的に成長したい」
最近、そんな志を持つ学生さんに会う機会が増え、私自身とても刺激を受けています。
ただ、スタートアップの現場は華やかなことばかりではないと思っています。「実際のところ、現場はどうなの?」という疑問に、新卒1人目という立場で包み隠さずお答えします。
「まだ志望業界が絞れていない」「なんとなくベンチャーに興味がある」という状態でも大歓迎です。あなたの挑戦を応援させてください!
【面談のスタイル】
オンラインでお願いします!
まずはリラックスして、ざっくばらんにお話ししましょう!