名前:本間太一
生年月日:1992年1月9日
卒業大学:東京理科大学工学部(学部卒/2014卒)
理系学部卒→専門商社の営業(文系就職)→未経験でHR外資に入社して今はマネージャーをやっています。
大学での研究(電気工学)を完全に無視して文系就職し、
年功序列/終身雇用がベースの会社を早々に辞めて、
今までの文脈に関係ないHR外資に転職しました。
最速で昇格もさせていただき現在管理職として組織戦略に関わる仕事をしています。
自身のターニングポイントにおいて「今までのキャリアを否定して挑戦をする(天邪鬼なキャリア選択)」が鍵でした。そしてそれは”今”のキャリアにも役に立っています。
特に理系は自身の勉強した努力が大きいからこそ、
その経験を否定しづらく、逆にキャリア選択が狭まってしまうことを強く感じています。
(実は熱狂できない研究をそのまま引きずって仕事選びの軸にしてしまう、など)
仕事と大学での学びは直接的な関係性が薄くとも何も問題無いです。
そしてconnecting dotsのように必ずいつかは意味を持ちます。
そのことは私のキャリアの中で実体験としてあるのでお話しさせてください。
⭐️理系文系/大学問わずどんな学生さんでも大歓迎です!