OGとして、南山大学のキャリアアドバイザーをしています。
客観的なお話と、就活でESはよく通っていたものの反省したことと信念含めて、自分の経験をお伝えできたらと思います。
#Zoom(無料版は30分の制約あり)やLINEで対応
名古屋市内なら対面可。
経歴(学士号:地域研究、修士号:パラリーガル翻訳)
入社11年目で、中途採用(基本的に業務職の中途採用なし)で社会人歴は20年ほど。南山大学外国語学部英米科卒業後、正社員で営業を3年、派遣社員になって約5年貿易事務も経験。トヨタで派遣社員から正社員に。入社した年に修士号を取得。
入社後の仕事
役員秘書(日本人、アメリカ人)、部室長秘書や山ほど翻訳したり、事業、収益管理、技術系のアシスタントなど。ある意味唯一無二の経験をしています。業務職はなかなか行くことのない、アルゼンチンに海外出張経験あり。現地に行かないとわからないことが多く、有意義な経験となった。現在は、DX推進リーダーをしたり、有志団体で初学者向けAI勉強会を共同主催。最近、消費生活アドバイザーの資格を取得。
福利厚生
周りに家庭と両立して仕事を続けている女性が多いので知っている限りのことはお伝え可能
12月上旬に駅伝が行われ、イベントも盛んな会社。
Action SDGsの一環としてボランティアは推奨。
採用に関する情報
ミッション:「幸せの量産」
ビジョン:「可動性を社会の可動性に変える」
事技職:大学問わずに地域ごとのメンター制度。また、希望分野ごとの採用のため、採用ページや説明をよく確認。
中途採用と半々になるので採用人数が減る印象。新卒採用がダメだったとしても、中途採用でチャレンジする道があり。
業務職:東京勤務採用がないようですのでご注意を。学校推薦がある大学があるため大学に確認。
勤務地:ネックになるケースが長年あり。愛知県の可能性が大いにあることを覚悟出来るかが大切。
ES:ガクチカは自慢合戦になりがち。知りたいのはその経験からどう成長してどんな人間になったか。それを武器にどう貢献したいか。書き方で思考やマナーを見て、印象が決まる。面接で聞かれて即答できるか見直すことをおすすめする。