せめて以下の文章を訳知り顔で頷いて見れるくらいのオタクの人と話したいです。
なんかこう体育会的に燃えているプランが多いと思いますが、あまり私はそういうのは好みません。
オタクはオタクらしくクレバーに行きましょう笑
・自己紹介
私はオタクです。妻がいる手前でもホムラとヒカリのフィギュアを堂々飾っています。来月あたりにスズカのフィギュアが届くのが楽しみすぎます。
目覚めは魔法先生ネギま!からハルヒ時代を通して、主に東方Project(東方妖々夢頒布年あたりから)やラノベ、RPGを中心にオタク活動してきました。
好きなラノベ3作は「神様のメモ帳」「Missing」「俺ガイル」です。
大学入る頃からコミケや例大祭を中心にサークル活動をしたり、学園祭に声優を呼んだり即売会を個人で開いてみたり。
今はもっぱらウマ娘界隈で活動してます。
外資メガITで営業をやるのは滅茶苦茶大変ですが、趣味があるので生きていける。
そういう人間です。
・趣旨
オタクはオタクを贔屓します。
それは、同好の士だからだけではなく、長らくオタクという存在が世間から虐げられてきたからこその想いがあります。
私は出来れば同じ趣味を持っている人に希望を持ってもらいたいし、活躍してもらいたいです。
私もそうでしたが、オタクは割と内向的な人間が多いです。。そんな人間でもMicrosoftの営業程度ならなれるということを伝えたいです。
ホントか疑問に思うのであればその疑問をぶつけてください。
・見返り
最近、とんとアニメを視聴し切るのがキツいです笑
仕事が忙しいのもありますが、精神的な体力が目減してる気がするします。
なので是非、あなたのオススメを教えてください。
昨日リコリス・リコイル一気見して久しぶりにアニメっていいなと思った後に、水星の魔女見て、ガンダムが時代を捉えまくっていると妻に力説してました。
(あとちょっと前に見た着せ恋はここ数年で1番感心させられました)
そんなオタク的興奮を覚えたい今日この頃です。