就活といってもイメージがつきづらい。特に1,2回生の場合は特にそうでしょう。
中には4回生でも内定が出て長期インターンシップをしたことで、再度就活をし直す。とうことも珍しくありません。
重要なことは『就職活動を早期にイメージする機会・環境が必要ということ』
ただインターンシップといっても
・学生生活マンネリ化している…
・アルバイト感覚のインターンシップや雑用ばかりのインターンシップ
・責任がない業務
が多いのが現状です。それに課題感を感じ、
『学生による、学生に対して、学生のためのビジネス』を構築します。もちろん遊びではなく、短期インターンシップのようなプログラム形式でもありません。
”利益”を追求します
「インターネットを通じ、世界を豊かにする」というミッションを実現するため、弊社では海外へ挑戦を支援する”実践型”海外インターンシップ『セブターン(https://intern-college.com/)』を運営しています。
新規事業として”実践型”『海外ワークショップ』の企画立案・運営を全てお任せしたいと考えています。スタートは社長と学生だけでチームを組んで取り組みますので、雑務のようなインターンシップではなく、受け身でなく、主体的な動きが必要となります。
予算を設け、経営・財務要素も学べる機会を作り、利益が出た分を報酬として支給しますので、1経営者としてスキルは充分に身につけることができます。
起業に必要な以下のようなスキルが身に付く環境があります!
◆営業力(法人営業&個人営業)
◆SEO
◆WEBマーケティング
◆会計・財務
◆サービス開発
◆新規事業立ち上げ