「企業は学生のどこを見ているの?」
「ガクチカってアルバイトの経験でもいい?」
「資格や学歴がないと就活は不利?」
「長期インターンって本当に就活で役立つ?」
「今から何をすれば周りと差をつけられる?」
そんな疑問を持っている大学生の皆さん、ぜひ一度お話ししませんか?
私はこれまで、
・小学校教員として約8年間、教育現場で勤務
・リクルートで法人営業を経験
・人材紹介会社で企業の採用・転職支援に従事
・現在は人材会社で中途採用人事を担当
と、教育・営業・人材・採用の4つの立場から、多くの人のキャリアに関わってきました。
特に人材業界では、企業がどのような人材を求めているのか、どのような経験やスキルを評価しているのかを、採用に関わる立場から見てきました。
その経験からお伝えしたいのは、就活で評価されるために、必ずしも特別な実績や華やかな経験が必要なわけではないということです。
大切なのは、
「なぜその行動をしたのか」
「どんな課題に向き合ったのか」
「自分なりに何を工夫したのか」
「その経験から何を学んだのか」
を、自分の言葉で説明できることだと考えています。
今回の面談では、
・企業の採用担当者が評価するポイント
・ガクチカで伝えるべき内容
・自己PRで強みを伝える方法
・アルバイト経験を就活に活かす方法
・面接でよく聞かれる質問と回答の考え方
・企業が求める主体性やコミュニケーション能力
・長期インターンで得られる経験やスキル
・大学1〜3年生のうちに取り組んでおきたいこと
・自分に合った業界や職種の見つけ方
などを一緒に整理したいと思っています!
また、就活に向けて実践的な経験を積みたい方には、長期インターンという選択肢についてもお話しできます。
長期インターンでは、実際の企業活動に参加することで、営業やマーケティング、課題解決などを経験できる機会があります。
希望される方には、提携先の長期インターンをご紹介することも可能です。
もちろん、インターンへの参加を無理に勧めることはありません!
「まだ就活を始めていない」
「自分にはアピールできる経験がない」
「何から行動すればいいのか分からない」
という方も大歓迎です。
就活は、大学3年生になってから突然始まるものではありません。
大学1・2年生のうちから社会人と話したり、さまざまな仕事を知ったりすることも、将来の選択肢を広げるきっかけになります。
まずは皆さんの大学生活や将来への考えを聞きながら、今できることを一緒に考えましょう!
堅苦しい面談ではありませんので、ぜひ気軽にお話ししましょう!
皆さんとお話しできることを楽しみにしています!