初めまして。東京外国語大学を卒業し、現在は株式会社DYMでエンジニアをしています。
大学時代は国際関係論や国際援助について学んでいました。卒業研究と就活を通じて「自分の市場価値をどう作るか」に悩み、結果的にエンジニアという道を選びました。
今、「内定はもらったけれど、本当にこの会社でいいのか」あるいは「周りが内定をもらっているのに自分はなかなか面接に通らない」とモヤモヤしている学生も多いと思います。僕自身も同じ道を通り、かなり遠回りしました。
そんなキャリア選択の悩みを整理するお手伝いができればと思い、Matcherを始めました。
■ こんな話をしましょう
文系卒からエンジニアになった背景と現状
内定後に「あえて他を見る」べきかどうかの判断基準
15分〜30分程度、今の不安を言語化する壁打ち相手になります
■ 相談のあとで
僕が今、仕事のプロジェクトで支援している「人事責任者と直接話せる少人数制の選考会」の枠がいくつかあります。相談の中で「この子はあの企業の人事と話したら面白そうだな」と思った方には、一つの選択肢として紹介させてもらうかもしれません。