「ガクチカや自己PRを準備したけれど、深掘りされるとボロが出る…」
「自分の経験に自信がなくて、面接で何を話せばいいか迷う」
そんな悩みを持つ方のための、「対話型」面接対策セッションです。
私自身、学術研究(院卒)や音楽批評、そして美術館や企業での広報・運営といった多様な現場で「物事を言語化し、相手に伝えること」を突き詰めてきました。その視点を活かして、あなたの経験を「面接官が採用したくなるストーリー」へ再構築します。
▼ このセッションで一緒にやること(当日選べます)
エピソードの棚卸しと構造化
バラバラな経験の中から、あなたの「強み」と「再現性」が最も伝わるエピソードを特定します。準備ゼロでも、お話ししながら整理するので大丈夫です。
「深掘り」への完全回答づくり
「なぜそうしたの?」「他に選択肢はなかった?」など、本番で飛んでくる痛い質問をあえて投げかけ、詰まらずに答えられるロジックを一緒に固めます。
志望動機のブラッシュアップ
「なぜこの会社か」という軸を、あなたの過去の経験と一本の線で繋げ、説得力のある言葉に変換します。
「副責任者・リーダー」としての立ち振る舞い相談
組織の中でどう動き、どう評価されたか。私の「副責任者」としての実務経験に基づいた、リアルで評価される伝え方をアドバイスします。
▼ こんな方におすすめ
自己分析で行き詰まっている方
面接で想定外の質問が来ると頭が真っ白になってしまう方
自分の経験を「平凡だ」と感じてしまっている方
第一志望の面接を控えていて、ロジックの穴を埋めたい方