はじめまして。都内私立大学に通う内定者のHと申します。
まずは、面談でお力になれることと、簡単なお願い事項を共有させてください。
【提供できること】
・志望動機の整理
・ES添削
・面接対策(深掘り対応、最終面接の考え方)
・OB・OG訪問の進め方
・業界比較(総合商社/金融(IB・GM)/デベロッパー/メーカー 等)
自分自身、金融(IB・GM)だけでなく、サマー段階ではオープンポジションやメーカーなども含めて幅広く業界を見てきました。その上で比較しながら意思決定しているので、「なぜこの業界なのか」「なぜこの会社なのか」を一緒に整理するような壁打ちは特にお力になれると思っています。
【お願いしたいこと】
・事前にご自身でも業界や企業について調べた上で仮説を持って来ていただけると嬉しいです
・日程確定後の無断キャンセルや、連絡が途切れてしまうことはご遠慮ください)
また、最初から「商社だけ」と絞りすぎるのは有効ではないです。総合商社は、メーカーや金融機関など様々なプレイヤーと関わりながら価値を生み出していくビジネスなので、他業界との比較を通じて志望理由の解像度がかなり上がります。そのあたりも含めて、一緒に整理できたら嬉しいです。
※なお、コンサルティング業界については自身があまり受験していないため、ケース対策などはあまりお力になれない可能性があります。そこだけご理解いただけるとありがたいです。
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ここから簡単に自己紹介です。
これまでの就職活動では、総合商社、金融(IB・GM)、デベロッパー(MM)など複数業界から内定をいただき、最終的には三大商社のうちの一社への入社を決めました。
就活初期は米系投資銀行を志望し、ジョブまでは進みましたが、最終的に内定には至りませんでした。ただ、その過程で自分の志向や強みを改めて見つめ直し、複数業界を比較した上で現在の意思決定に至っています。なので、うまくいかなかった部分も含めて、お話しできればと思っています。
大学では、授業がすべて英語で行われる国際系の学部に所属し、国際政治経済関連のゼミで中東産油国の脱炭素戦略とエネルギー安全保障について研究しています。アメリカの大学への交換留学も経験しました。地方の公立小・中・高校出身、いわゆる純ジャパです。
学生時代は、サークル幹部としての組織運営、スタートアップでのインターン、留学先でのアメリカ・中南米にまたがる開発支援プロジェクトなどに取り組んできました。また、小中高で12年間バスケットボールに打ち込み、高校3年時に英検1級を取得しています。
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面談は、堅い場というよりも「一緒に整理する時間」にできればと思っています。就活に対して少しでも前に進みたいと思っている方であれば、どんな状態でも大丈夫です。気軽に壁打ちするような感覚で、ぜひご連絡ください!