立命館大学国際関係学部の学生です。
2回生秋までよさこいサークルをしていて、マネジメント回生では幹部を担っていました。その後は学生主体のお祭りを作る実行委員として活動していました。3回生の12月に引退しました。
企業に対する日本の就活体制が自分の感覚に合わず、他の働き方を見つける時間が欲しいと思い、4回生の後期から1年間休学する決心をしました。コロナの影響を受けて思い通りには進んでないですが、22卒に間に合うよう就活を始めました。
日本の就活を変えていきたい。
皆が個性を輝かせる社会を作りたい。
去年はこのような強い思いを持っていました。
しかしまだ思考が未熟で漠然とした思いのみです。
就活の現状やカラクリなどの知識を吸収したいです。
ありたい姿としては「常にご機嫌な人」。大きな人生の軸として「相手にささやかな幸せを提供し続ける」というものを掲げています。
「ささやかな幸せ」のように大きさを限定した理由は2つあり、1つめは小さな幸せを立派な幸せと捉えることで、幸せを感じる機会を増やすことができるからです。2つめは自身の無理なく提供できる形であれば永久に、そして多岐にわたる提供が可能であると思い、継続することで多くの他者を巻き込み、感情の伝染によりより素敵な社会の実現に近づくと思ったからです。
(2021/4/16更新)