こんにちは、やまとです!
大学では経済学を学びながら、水球というスポーツの舞台で挑戦をし続けてきました。就活を通じて「内定をもらうこと」よりも「自分が納得できる選択をすること」の大切さに気づきました。焦りながらも自分の軸を見直し、本当にやりたい仕事に出会うまで挑戦を続けた経験を、同じように悩む学生に伝えられたらと思っています。
【就活史】
・2025年1月:IT・人材業界を中心に就活開始
これといった軸もなく、焦ってスタート。
・2025年3月:中小ITメーカー系企業、外資系ジョイントベンチャーから内定 → 就活終了 当初の目標は達成できたものの、“焦って内定をとった”という点でモヤモヤが残る。
・ 2025年4月:キャリアプランに疑問を持ち、就活再開
改めて自己分析やキャリアプランの再構築を行い、ITに限らず“人・組織・事業成長”に関わる業界にも興味を広げる。
・2025年5月:大手M&A仲介企業から内定 → さらに就活継続
待遇面では魅力的だったが、最終的に「自分が本当にやりたい仕事とは何か」を突き詰め、複数業界を比較検討。
・2025年6月:Sansan株式会社、フィットネス系スタートアップ企業から内定
→Sansanへの入社を決意
就活軸とのマッチに加え、“挑戦を応援する文化”と“人の温かさ”に惹かれ入社を決意。
【 話せるテーマ】
・自己分析・就活軸の再設定
・就活を「やり直す」時の考え方
・企業研究や選考秘話
・面接での伝え方・立ち回り方
・スポーツ経験を活かす自己PR設計
【ひとこと】
就活は“正解を探す旅”ではなく、“自分の納得を探す旅”。
遠回りしたからこそ、伝えられることがあります。気軽に話しましょう!