【自己紹介】
テレビ局員です。
入社前は、芸能事務所に2年、コンテンツ制作会社に1年いました。
中途ではなく新卒入社です。
【自身の就活】
自分のアイデアを形にし、対外的に見える形で、
自分の仕事の成果を残すことができる仕事がしたいと考え、
東阪テレビ局やレコード会社、広告代理店(電通博報堂のみ)を併せて10社程度受けました。
内定は、テレビ局3社、レコード会社1社頂きました。
【お答えできること】
自身の就活について
自己分析のやり方
ESの書き方
面接で気をつける点
テレビ局、音楽業界に関して
【申請前に注意事項】
①Facebookなどの電話機能を使って、1時間以内で質問にお答えします。
②お互いに無駄な時間になるので、質問内容は事前に決めておいてください。
③知り合いは一切紹介しません。
④エンタメ・クリエイティブ以外の業務に全く関心がないため、特に記者志望の方、報道に関しての質問にお答えができません。
⑤ESは依頼されれば読みますが、添削し始めたらキリがないので、質問時間の1時間の中で読んで、口頭で問題点をお伝えする形を取らせてください。
⑥定時で終わるような業務環境ではないため、直前でリスケをお願いする可能性がございますがご了承下さい。