神奈川県相模原市出身
両親の地元・岐阜県恵那市へ5歳で引っ越し、高校卒業まで過ごす
大学進学で栃木県宇都宮市へ
現在、宇都宮大学地域デザイン科学部所属4年生
専攻は土木、土木計画学、まちづくり、都市計画研究室配属
〈趣味〉
旅行(1人旅も好き)
ドライブ(好きな音楽かけて運転してるときが落ち着きます)
サッカー観戦(J1・名古屋グランパスの大ファンです)
ダンス(大学でストリートダンスサークル所属)
歴史(日本史は幕末明治、近代が好きです)
〈今までの功績〉
小学校応援団長・応援団優勝(12歳)
日本空手道不動会全国大会準優勝(14歳)
サッカー1年生大会地区準優勝(16歳)
高校ゼミ発表会学年2位(17歳)
受験勉強・大学合格(18歳)
学部授業・学生賞受賞(21歳)
〈現在〉
内定
〈将来とこれまでの経験〉(就活時代)
私の志望する業界は不動産総合ディベロッパーです。私は小さな時から都市部の景観が好きでした。高校のゼミで、「東京オリンピックを通した日本の都市・東京のあり方」というテーマで、東京と世界の主要都市を比較し、どういった課題があるのか、魅力的な都市とはどのようなものかを簡易的ながら考察し、その発表が学年2位という成績になりました。大学でも、まちづくりや都市計画を学びたく進学をしました。この学部の目玉である地域プロジェクト演習という授業では、理系文系3学科融合し、地域の課題解決のためのプロジェクトを考え進めていくものでした。我々の班では、「宇都宮市中心市街地の魅力創出と活性化」というテーマのもと、PR動画の作成と自転車マップアプリの作成を主な活動として行ってきました。結果として、最終発表会では、学生の皆様から大変多くの支持をいただき、学生賞を受賞することができました。以上のような活動を通して、私はまちづくりの楽しさややりがい、素晴らしさ、またはその規模の大きさやその難しさなど多くのことを学びました。そのなかで、こういった経験を活かして、将来は街をデザインする仕事に携わりたいと思い、土地の開発や計画を行うディベロッパーという業界に非常に興味を持つようになりました。